四半期報告書-第146期第1四半期(平成26年4月1日-平成26年6月30日)
2.株主資本の金額の著しい変動
「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(会計方針の変更)」に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間より、退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更し、変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金が3,217百万円減少しております。
また、当社は、平成26年5月15日開催の取締役会決議に基づき、当第1四半期連結累計期間において自己株式5,034千株の取得を行っております。当該自己株式の取得などにより、自己株式が3,390百万円増加し、当第1四半期連結会計期間末における自己株式は6,529百万円となっております。
「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(会計方針の変更)」に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間より、退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更し、変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金が3,217百万円減少しております。
また、当社は、平成26年5月15日開催の取締役会決議に基づき、当第1四半期連結累計期間において自己株式5,034千株の取得を行っております。当該自己株式の取得などにより、自己株式が3,390百万円増加し、当第1四半期連結会計期間末における自己株式は6,529百万円となっております。