京成電鉄(9009)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 20億3100万
- 2014年9月30日 +8.81%
- 22億1000万
- 2015年9月30日 +47.69%
- 32億6400万
- 2016年9月30日 -14.37%
- 27億9500万
- 2017年9月30日 +11.7%
- 31億2200万
- 2018年9月30日 +10.51%
- 34億5000万
- 2019年9月30日 +33.77%
- 46億1500万
- 2020年9月30日 -11.27%
- 40億9500万
- 2021年9月30日 +7.77%
- 44億1300万
- 2022年9月30日 +7.7%
- 47億5300万
- 2023年9月30日 +32.08%
- 62億7800万
- 2024年9月30日 -11.13%
- 55億7900万
- 2025年9月30日 +15.74%
- 64億5700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (不動産業)2023/11/14 16:02
不動産賃貸業では、足立区千住河原町において賃貸住宅の建設工事を推進したほか、葛飾区金町、船橋市本町、柏市末広町の賃貸施設及び沿線都内エリアの賃貸住宅11物件を取得いたしました。 - #2 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- (5) 企業結合の目的2023/11/14 16:02
新京成電鉄株式会社は、千葉県北西部を主な営業エリアとして、運輸業・不動産業を展開しております。当社は、「千葉県北西部における事業基盤の強化及び地域活性化」、「経営資源の相互活用による競争力強化及び事業規模の拡大」、「スケールメリットを活かした効率的な協働体制の実現」といったシナジー効果の発揮を目的に、2022年9月1日に新京成電鉄の全株式を取得し完全子会社化いたしました。このたび、さらなる経営の効率化・意思決定の迅速化を図ることで、経営資源を最大限活用し、これらのシナジー効果をより早期かつ確実に発揮するため、当社を存続会社、新京成電鉄を消滅会社とする吸収合併を行うことといたしました。
2 実施する会計処理の概要