9009 京成電鉄

9009
2026/07/17
時価
6563億円
PER 予
15.57倍
2010年以降
赤字-26.14倍
(2010-2026年)
PBR
1.1倍
2010年以降
0.79-2.76倍
(2010-2026年)
配当 予
1.73%
ROE 予
7.05%
ROA 予
3.33%
資料
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京成電鉄(9009)の営業収益 - レジャー・サービス業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年6月30日
24億1500万
2013年9月30日 +105.09%
49億5300万
2013年12月31日 +55.02%
76億7800万
2014年6月30日 -68.89%
23億8900万
2014年9月30日 +100%
47億7800万
2014年12月31日 +57.53%
75億2700万
2015年6月30日 -66.28%
25億3800万
2015年9月30日 +92.63%
48億8900万
2015年12月31日 +55.66%
76億1000万
2016年6月30日 -68.36%
24億800万
2016年9月30日 +99.04%
47億9300万
2016年12月31日 +56.75%
75億1300万
2017年6月30日 -70.6%
22億900万
2017年9月30日 +96.15%
43億3300万
2017年12月31日 +55.67%
67億4500万
2018年6月30日 -67.19%
22億1300万
2018年9月30日 +94.17%
42億9700万
2018年12月31日 +57.69%
67億7600万
2019年6月30日 -65.36%
23億4700万
2019年9月30日 +98.76%
46億6500万
2019年12月31日 +64.54%
76億7600万
2020年6月30日 -83.78%
12億4500万
2020年9月30日 +124.42%
27億9400万
2020年12月31日 +74.34%
48億7100万
2021年6月30日 -65.59%
16億7600万
2021年9月30日 +102.39%
33億9200万
2021年12月31日 +73.29%
58億7800万
2022年6月30日 -57.71%
24億8600万
2022年9月30日 +112.95%
52億9400万
2022年12月31日 +72.67%
91億4100万
2023年6月30日 -62.04%
34億7000万
2023年9月30日 +112.25%
73億6500万
2023年12月31日 +67.92%
123億6700万
2024年9月30日 -32.31%
83億7100万
2025年9月30日 +6.86%
89億4500万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
営業収益(百万円)164,628332,424
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)30,59158,478
2026/06/26 15:18
#2 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
また、当社グループの事業においては、顧客、株主、取引先、従業員にとどまらず、前記の社会的責任をもたらすものとして、地域社会との調和、環境への配慮等、事業を進めるにあたり広範囲のステークホルダーの利益に最大限配慮することも重要であります。
このように、当社グループの事業は、中長期的な視点に立ち、広範囲のステークホルダーの存在に配慮した事業展開を行ってきた一つの帰結として、鉄道事業を中核としつつ、バス事業、タクシー事業を運営する運輸業や流通業、不動産業、レジャー・サービス業、建設業等幅広く事業展開しており、当社グループの企業価値は、コア事業である運輸業とこれらの関連事業との有機的な結合によって確保・向上されるべきものと考えております。
b 基本方針の内容
2026/06/26 15:18
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
その他の事業 ― 鉄道車両、自動車の整備等を行っております。
2 報告セグメントごとの営業収益、利益、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/06/26 15:18
#4 主要な設備の状況
(注) ※は連結子会社に賃貸しております。
(5) レジャー・サービス業
記載すべき主要な設備はありません。
2026/06/26 15:18
#5 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称
㈱京葉アドサービス、㈱京成友の会
連結の範囲から除いた理由
いずれも小規模であり、合計の総資産、営業収益、持分に見合う当期純損益及び持分に見合う利益剰余金等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2026/06/26 15:18
#6 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への営業収益のうち、連結損益計算書の営業収益の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2026/06/26 15:18
#7 事業の内容
(4) レジャー・サービス業 (13社)
事業の内容会社名
レジャー・サービス業㈱千葉京成ホテル①、ケイ・アンド・アール・ホテルデベロップメント㈱①、㈱イウォレ京成①、京成フロンティア企画㈱①、㈱We京成①、関東情報サービス㈱①、㈱オリエンタルランド②その他6社
(5) 建設業 (2社)
2026/06/26 15:18
#8 事業等のリスク
(3) 国際情勢等
当社グループの事業エリア内には成田国際空港があり、運輸業における空港利用者に係る営業収益の依存度は比較的高い状況にあります。このため、海外において重大なテロ行為や国際紛争、感染症流行等が発生した場合、空港利用客の大幅な減少により収益が減少する可能性があるほか、市場や為替相場の動向による原油及び原材料価格が高騰した場合、電気料金及び商品・原材料調達コストの増加等により、当社グループの経営成績が影響を受ける可能性があります。
(重要なリスク)
2026/06/26 15:18
#9 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの営業収益、利益、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/26 15:18
#10 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
社は、バス事業及びタクシー事業において中間持株会社体制へ移行いたしました。これに伴い、当第1四半期連結会計期間において、運輸業と不動産業の間で資産の一部を移管しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報については、移管後の区分により作成したものを記載しております。
(2)株式会社コミュニティー京成において、生活・サービス事業分野における機能集約、収益力・競争力強化を図るため、レジャー・サービス業に区分していた京成トラベルサービス株式会社を吸収合併し、同社における全事業を流通業に区分しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報については、合併後の区分により作成したものを記載しております。2026/06/26 15:18
#11 報告セグメントの概要(連結)
不動産業 ― 不動産賃貸、不動産販売等を行っております。
レジャー・サービス業 ― ホテル、飲食・映画業等を行っております。
建設業 ― 土木・建築工事等の請負を行っております。
2026/06/26 15:18
#12 売上高、地域ごとの情報(連結)
営業収益
本邦以外の外部顧客への営業収益は僅少なため、記載を省略しております。2026/06/26 15:18
#13 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
(1) 過去3事業年度において下記a~fのいずれかに該当していた者
a 当社の主要な取引先(1事業年度当たりの取引額が、当社の連結営業収益の2%以上又は当該取引先の連結営業収益の2%以上となる取引先)である者又はその業務執行者(業務執行取締役、執行役、支配人その他の使用人等をいう。以下、同じ。)
b 当社の主要な借入先(各事業年度末において当社の資金調達につき代替性がない程度に依存している金融機関その他の大口債権者)である者又はその業務執行者
2026/06/26 15:18
#14 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
中期経営計画「D2プラン」(2025~2027年度)の数値計画を以下のとおり設定しております。
中期経営計画「D2プラン」2027年度計画
営業収益3,750億円
営業利益380億円
(4) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
当社グループでは、長期経営計画「Dプラン(2022~2030年度)」を策定しており、現在はD2プラン(2025~2027年度)を推進しております。
2026/06/26 15:18
#15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このほか、NRT(ナリタ)エリアデザインセンターと成田空港「エアポートシティ」構想の実現に向けた検討を目的として、特別パートナーシップ協定を締結いたしました。
以上の結果、営業収益は3,324億2千4百万円(前期比4.1%増)となり、営業利益は339億7千4百万円(前期比5.6%減)となりました。経常利益は、586億5百万円(前期比5.1%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、関係会社株式売却益の減少により、480億2千3百万円(前期比31.4%減)となりました。
(連結損益計算書)
2026/06/26 15:18
#16 設備投資等の概要
(セグメント内訳)
単位:百万円、%前連結会計年度当連結会計年度増減増減率
不動産業27,42733,9366,50823.7
レジャー・サービス業387421348.8
建設業7923△56△71.1
(注) 吸収合併に伴い、レジャー・サービス業の一部事業を流通業に移管しているため、前連結会計年度の数値については、移管後の区分に組み替えて記載しております。
2026/06/26 15:18
#17 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当社及び一部の子会社では、東京都や千葉県などの地域において、賃貸商業施設、賃貸住宅、賃貸オフィスビルなど(土地を含む。)を有しております。
2025年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は8,083百万円(賃貸収益は営業収益に、主な賃貸費用は営業費に計上)であり、2026年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は8,314百万円(賃貸収益は営業収益に、主な賃貸費用は営業費に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
2026/06/26 15:18
#18 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
いずれも小規模であり、合計の総資産、営業収益、持分に見合う当期純損益及び持分に見合う利益剰余金等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
(3) 連結の範囲の変更
2026/06/26 15:18
#19 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
営業収益については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。
2026/06/26 15:18

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