京成電鉄(9009)の有形固定資産(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 827億600万
- 2009年3月31日 +7.85%
- 892億
- 2010年3月31日 +3.51%
- 923億3200万
- 2011年3月31日 +0.13%
- 924億5400万
- 2012年3月31日 +0%
- 924億5600万
- 2013年3月31日 +1.1%
- 934億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去及び全社資産の金額275,245百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない当社での余資運用資金(現金・預金及び短期貸付金)、長期投資資金(投資有価証券及び長期貸付金)及び持分法適用会社株式であります。2026/06/26 15:18
(3) 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去であります。
2 セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 1) セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去及びのれん償却額であります。
(2) セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去及び全社資産の金額301,386百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない当社での余資運用資金(現金・預金及び短期貸付金)、長期投資資金(投資有価証券及び長期貸付金)及び持分法適用会社株式であります。
(3) 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去であります。
2 セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/26 15:18 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2026/06/26 15:18
・有形固定資産
主として、運輸業における運搬具であります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 有価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法により評価しております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
市場価格のない株式等
移動平均法に基づく原価法により評価しております。2026/06/26 15:18 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- (イ)財団2026/06/26 15:18
上記資産を下記の債務の担保に供しております。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 土地 78,014 78,024 有形固定資産その他 2,755 2,637 無形固定資産その他 1,561 1,561
- #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2026/06/26 15:18 - #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※3 有形固定資産の減価償却累計額2026/06/26 15:18
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/06/26 15:18
- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 財政状態の状況2026/06/26 15:18
資産合計は、前期末比876億8千万円(8.0%)増の1兆1,818億1百万円となりました。これは、「現金及び預金」が減少したものの、「有形固定資産」、「投資有価証券」が増加したことによるものです。
負債合計は、前期末比367億3千3百万円(6.5%)増の6,061億9千5百万円となりました。これは、「未払法人税等」が減少したものの、「コマーシャル・ペーパー」、「社債」が増加したことによるものです。 - #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2026/06/26 15:18
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:百万円) 減損損失 ― 166 有形固定資産及び無形固定資産 518,753 621,678
当社は、鉄道事業固定資産は資産一体で、開発事業固定資産は独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位である賃貸物件ごとに資産のグルーピングを行っており、減損の兆候が存在する場合には、一定の仮定を設定した将来キャッシュ・フローに基づき、減損の要否の判定を実施しております。 - #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2026/06/26 15:18
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:百万円) 減損損失 1,145 1,808 有形固定資産及び無形固定資産 716,413 770,353
当社グループは、管理会計上の事業ごと又は物件、店舗ごとに資産のグルーピングを行っており、減損の兆候が存在する場合には、一定の仮定を設定した将来キャッシュ・フローに基づき、減損の要否の判定を実施しております。将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る場合には、減損損失を認識し、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法2026/06/26 15:18