無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 134億3300万
- 2022年3月31日 -7.09%
- 124億8000万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、運輸業における運搬具であります。2022/06/29 15:52
・無形固定資産
主として、運輸業における施設利用権であります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法により評価しております。2022/06/29 15:52 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (イ)財団2022/06/29 15:52
上記資産を下記の債務の担保に供しております。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 有形固定資産その他 1,584 1,352 無形固定資産その他 1,561 1,561 計 296,495 294,854
- #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2022/06/29 15:52
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:百万円) 減損損失 ― 256 有形固定資産及び無形固定資産 394,712 444,399
当社は、鉄道事業固定資産は資産一体で、開発事業固定資産は独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位である賃貸物件ごとに資産のグルーピングを行っており、減損の兆候が存在する場合には、一定の仮定を設定した将来キャッシュ・フローに基づき、減損の要否の判定を実施しております。将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る場合には、減損損失を認識し、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2022/06/29 15:52
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:百万円) 減損損失 491 469 有形固定資産及び無形固定資産 592,246 599,488
当社グループは、管理会計上の事業ごと又は物件、店舗ごとに資産のグルーピングを行っており、減損の兆候が存在する場合には、一定の仮定を設定した将来キャッシュ・フローに基づき、減損の要否の判定を実施しております。将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る場合には、減損損失を認識し、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
① 市場価格のない株式等以外のもの
時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
② 市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
2 棚卸資産の評価基準及び評価方法
分譲土地建物 個別法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
貯蔵品 移動平均法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産 (リース資産を除く)
建物及び構築物 (全事業) 定額法
車両、機械装置、工具・器具・備品 (賃貸業用のもの) 定額法
同上 (賃貸業以外のもの) 定率法
なお、鉄道事業の取替資産については、取替法(定額法)を適用しております。
また、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8年~50年
構築物 5年~60年
車両 13年2022/06/29 15:52