京王電鉄(9008)の営業収益 - 運輸業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 1253億
- 2013年6月30日 -74.66%
- 317億5200万
- 2013年9月30日 +99.6%
- 633億7800万
- 2013年12月31日 +50.41%
- 953億2400万
- 2014年3月31日 +32.81%
- 1266億
- 2014年6月30日 -74.96%
- 316億9500万
- 2014年9月30日 +100.94%
- 636億8900万
- 2014年12月31日 +50.35%
- 957億5800万
- 2015年3月31日 +32.51%
- 1268億8700万
- 2015年6月30日 -74.33%
- 325億7100万
- 2015年9月30日 +100.04%
- 651億5400万
- 2015年12月31日 +50.01%
- 977億4000万
- 2016年3月31日 +32.2%
- 1292億1000万
- 2016年6月30日 -74.74%
- 326億3400万
- 2016年9月30日 +99.9%
- 652億3500万
- 2016年12月31日 +50.17%
- 979億6100万
- 2017年3月31日 +32.18%
- 1294億8700万
- 2017年6月30日 -74.46%
- 330億6600万
- 2017年9月30日 +100.1%
- 661億6600万
- 2017年12月31日 +50.17%
- 993億6000万
- 2018年3月31日 +32.22%
- 1313億7800万
- 2018年6月30日 -74.65%
- 333億800万
- 2018年9月30日 +99.94%
- 665億9500万
- 2018年12月31日 +50.31%
- 1000億9700万
- 2019年3月31日 +32.1%
- 1322億2400万
- 2019年6月30日 -74.66%
- 335億200万
- 2019年9月30日 +101.49%
- 675億200万
- 2019年12月31日 +48.67%
- 1003億5600万
- 2020年3月31日 +29.2%
- 1296億5900万
- 2020年6月30日 -86.44%
- 175億7800万
- 2020年9月30日 +132.8%
- 409億2100万
- 2020年12月31日 +61.46%
- 660億7000万
- 2021年3月31日 +33.87%
- 884億5100万
- 2021年6月30日 -73.2%
- 237億900万
- 2021年9月30日 +101.84%
- 478億5400万
- 2021年12月31日 +56.82%
- 750億4400万
- 2022年3月31日 +32.23%
- 992億3200万
- 2022年6月30日 -72.21%
- 275億7500万
- 2022年9月30日 +98.06%
- 546億1600万
- 2022年12月31日 +52.85%
- 834億7800万
- 2023年3月31日 +33.2%
- 1111億9300万
- 2023年6月30日 -73.14%
- 298億6500万
- 2023年9月30日 +101.26%
- 601億700万
- 2023年12月31日 +54.22%
- 926億9900万
- 2024年3月31日 +33.9%
- 1241億2100万
- 2024年9月30日 -46.47%
- 664億3700万
- 2025年3月31日 +99.27%
- 1323億9000万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/23 10:04
(注)当社は、2026年4月1日付で普通株式1株につき5株の割合で株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり中間(当期)純利益を算定しております。中間連結会計期間 当連結会計年度 営業収益 (百万円) 230,688 496,939 税金等調整前中間(当期)純利益 (百万円) 30,660 58,404 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、2025年度を初年度とする「京王グループ中期経営計画」において、各事業の方針に沿った管理を明確にするため、管理区分を変更し、2025年度の期首より報告セグメントの変更を行うことといたしました。この変更に伴い、当社グループの報告セグメントは「運輸業」、「流通業」、「不動産業」、「レジャー・サービス業」、「その他業」から、「交通業」、「不動産業」、「ホテル業」、「建設設備業」、「生活サービス業」に変更しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報については変更後の区分により作成したものを記載しております。2026/06/23 10:04
3.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/06/23 10:04
外部顧客への営業収益のうち、連結損益計算書の営業収益の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。セグメント間の内部営業収益又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/23 10:04 - #5 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当社グループは、2025年度を初年度とする「京王グループ中期経営計画」において、各事業の方針に沿った管理を明確にするため、管理区分を変更し、2025年度の期首より報告セグメントの変更を行うことといたしました。この変更に伴い、当社グループの報告セグメントは「運輸業」、「流通業」、「不動産業」、「レジャー・サービス業」、「その他業」から、「交通業」、「不動産業」、「ホテル業」、「建設設備業」、「生活サービス業」に変更しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報については変更後の区分により作成したものを記載しております。2026/06/23 10:04 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 営業収益
本邦の外部顧客への営業収益が連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/23 10:04 - #7 棚卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
- 2.※2 期末棚卸高は収益性の低下による簿価切下後の金額であり、次の棚卸資産評価損が運輸業等営業費及び売上原価に含まれております。2026/06/23 10:04
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ア. 経営成績2026/06/23 10:04
当期については、不動産販売業の売上増や建築・土木業の完成工事高が増加したことに加え、ホテル業における高単価販売などにより、連結営業収益はすべてのセグメントで対前年増収となり、4,969億3千9百万円(前期比9.7%増)と過去最高を更新いたしました。連結営業利益は、鉄道安全投資をはじめとした投資の増加などにより、523億2千2百万円(前期比3.4%減)となりました。連結経常利益は511億7千2百万円(前期比3.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は政策保有株式の売却などにより、過去最高の429億2千9百万円(前期比0.2%増)となりました。
なお、連結EBITDAは869億1千4百万円(前期比0.1%減)、連結減価償却費は344億3千1百万円(前期比5.5%増)となりました。 - #9 関係会社に対する売上高の注記
- 区分掲記されたもの以外で関係会社に対するものは次のとおりであります。2026/06/23 10:04
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 営業収益 33,744 百万円 36,569 百万円 受取配当金 4,665 〃 5,488 〃 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- 1.※1 顧客との契約から生じる収益2026/06/23 10:04
営業収益については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。