無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 145億9300万
- 2023年3月31日 +33.63%
- 195億
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.調整額は、以下のとおりであります。2023/06/29 14:59
(1) セグメント利益又は損失の調整額△757百万円、減価償却費の調整額△317百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△615百万円はセグメント間取引消去額であります。
(2) セグメント資産の調整額7,030百万円のうち、108,323百万円は全社資産(報告セグメントに帰属しない金融資産)であり、△101,292百万円はセグメント間取引消去額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額△769百万円、減価償却費の調整額△315百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△312百万円はセグメント間取引消去額であります。
(2) セグメント資産の調整額14,286百万円のうち、120,613百万円は全社資産(報告セグメントに帰属しない金融資産)であり、△106,327百万円はセグメント間取引消去額であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/06/29 14:59 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 2~20年2023/06/29 14:59
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 6.※6 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2023/06/29 14:59
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) その他 115 〃 133 〃 無形固定資産 22 〃 15 〃 計 1,812 百万円 741 百万円 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2023/06/29 14:59
上記資産を担保としている負債は次のとおりであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 有形固定資産 243,300 百万円 242,225 百万円 無形固定資産 1,844 〃 1,958 〃 計 245,145 百万円 244,184 百万円
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは、棚卸資産の増加などにより、流入額は前連結会計年度に比べ31億8千2百万円減少し、250億3千9百万円となりました。2023/06/29 14:59
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形及び無形固定資産の取得による支出の増加などにより、流出額は前連結会計年度に比べ277億2千6百万円増加し、420億4千5百万円となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、社債の発行や長期借入れによる収入などにより、流入額は206億3千3百万円となりました。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
2.固定資産の減価償却の方法販売土地及び建物 個別法による原価法 (収益性の低下による簿価切下げの方法) 仕掛品 個別法による原価法 (収益性の低下による簿価切下げの方法)
なお、賃貸に供している物件については、有形固定資産に準じて減価償却を行っております。貯蔵品 移動平均法による原価法 (収益性の低下による簿価切下げの方法)
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、主として定額法を採用しております。(構築物のうち、鉄道事業固定資産の線路設備及び電路設備における取替資産については取替法を採用しております。)
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~50年
構築物 4~60年
機械装置 5~17年
車両 4~20年2023/06/29 14:59