富士急行(9010)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 6億2574万
- 2014年12月31日 -12.06%
- 5億5029万
- 2015年12月31日 -10.66%
- 4億9161万
- 2016年12月31日 +1.29%
- 4億9798万
- 2017年12月31日 +4.29%
- 5億1936万
- 2018年12月31日 -2.07%
- 5億860万
- 2019年12月31日 +1.16%
- 5億1450万
- 2020年12月31日 +15.71%
- 5億9531万
- 2021年12月31日 +36.5%
- 8億1259万
- 2022年12月31日 -8.08%
- 7億4693万
- 2023年12月31日 -15.55%
- 6億3080万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産業
不動産販売事業では、山中湖畔別荘地で大人の趣味やこだわりに特化した「コンセプト・ヴィラ」、街区造成した「FUJIYAMA hill's 山中湖Ⅱ」の継続販売や、提携ハウスメーカーと連携した完成建物見学会を実施するなど、販売促進に努めましたが、別荘販売数の減少に加え、別荘地管理事業ではリフォーム等メンテナンス工事においても受注が減少し、減収となりました。
不動産賃貸事業では、沼津駅南口の商業店舗施設「Plaza Fontana -Numazu Station-」において全てのテナントが開業するとともに、沼津市杉崎町の商業店舗を刷新し、堅調に推移しました。
以上の結果、不動産業全体の営業収益は2,460,393千円(前年同期比6.3%減)、営業利益は630,809千円(同15.5%減)となりました。
業種別営業成績
2024/02/13 13:32種別 当第3四半期連結累計期間
(2023年4月1日~2023年12月31日)営業収益(千円) 対前年同四半期増減率(%) 売買・仲介斡旋事業 333,073 △20.6 賃貸事業 1,540,203 1.2 別荘地管理事業 587,116 △14.2 営業収益計 2,460,393 △6.3