9010 富士急行

9010
2026/04/24
時価
1242億円
PER 予
22.68倍
2010年以降
赤字-882.93倍
(2010-2025年)
PBR
2.99倍
2010年以降
2.77-14.48倍
(2010-2025年)
配当 予
1.33%
ROE 予
13.17%
ROA 予
5.24%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
無形固定資産
ソフトウェアであります。
(2)リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4 会計方針に関する事項 (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が、平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっており、その内容は次のとおりであります。
①リース物件の取得価額相当額、減価償却累計額相当額及び期末残高相当額
前連結会計年度(平成28年3月31日)
機械装置及び運搬具
取得価額相当額132,144千円
減価償却累計額相当額113,769千円
期末残高相当額18,374千円
(注) 取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。
当連結会計年度(平成29年3月31日)
機械装置及び運搬具
取得価額相当額110,436千円
減価償却累計額相当額104,914千円
期末残高相当額5,521千円
(注) 取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。2017/06/23 13:34
#2 固定資産の減価償却の方法
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
2017/06/23 13:34
#3 固定資産圧縮損に関する注記
※8 固定資産圧縮損の内訳は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日)当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日)
その他9,288千円7,200千円
無形固定資産1,712千円-千円
265,661千円330,953千円
2017/06/23 13:34
#4 固定資産除却損の注記(連結)
※9 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日)当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日)
機械装置及び運搬具33,423千円3,249千円
無形固定資産4,201千円743千円
その他(解体撤去費用他)232,937千円369,487千円
2017/06/23 13:34
#5 国庫補助金及び工事負担金等で取得した資産に関する注記
※2 国庫補助金、工事負担金等で取得した資産について、次の金額が直接控除されています。
前事業年度(平成28年3月31日)当事業年度(平成29年3月31日)
工具器具備品30,770千円7,495千円
無形固定資産11,424千円3,904千円
218,446千円93,735千円
2017/06/23 13:34
#6 業績等の概要
営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益3,882,440千円、減価償却費6,078,116千円などにより、前連結会計年度末に比べ1,245,809千円減少し、7,331,984千円の資金収入となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形及び無形固定資産の取得などにより、6,714,901千円と、前連結会計年度と比べ250,643千円資金支出減少となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、借入金の返済などにより、2,644,736千円と、前連結会計年度と比べ653,961千円資金支出増加となりました。
2017/06/23 13:34
#7 減損損失に関する注記(連結)
減損損失の金額
建物及び構築物207,949千円
リース資産6,130千円
無形固定資産805,892千円
その他27,104千円
回収可能価額の算定方法
回収可能価額は正味売却価額または使用価値により測定しており、正味売却価額は不動産鑑定評価等に基づき算出しております。また、使用価値は将来キャッシュ・フローを3.5%で割り引いて算出しております。
2017/06/23 13:34
#8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。2017/06/23 13:34

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。