繰延税金資産
連結
- 2021年3月31日
- 25億3340万
- 2022年3月31日 +2.02%
- 25億8469万
個別
- 2021年3月31日
- 12億7450万
- 2022年3月31日 -4.48%
- 12億1744万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/23 13:08
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等との負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) (繰延税金資産) 投資有価証券(退職給付信託分) 163,368千円 164,021千円 繰延税金資産の純額 1,274,501千円 1,217,447千円 繰延税金負債の純額 -千円 -千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/23 13:08
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
※前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) (繰延税金資産) 投資有価証券(退職給付信託分) 163,368千円 164,021千円 繰延税金負債合計 467,578千円 358,494千円 繰延税金資産の純額 2,513,698千円 2,558,041千円 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)1 固定資産の減損 (2)その他の情報」に記載した内容と同一であります。2022/06/23 13:08
2 繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症の影響に関する仮定には不確実性を含むとともに、将来の経済環境の変化などによっても影響を受けるため、将来キャッシュ・フローの金額が当該見積りから乖離した場合、翌連結会計年度以降の連結財務諸表において、減損損失を計上する可能性があります。2022/06/23 13:08
2 繰延税金資産の回収可能性
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額