営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 48億9305万
- 2024年9月30日 -15.39%
- 41億3980万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△136,323千円には、セグメント間取引消去△29,768千円等が含まれております。2024/11/13 9:25
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物品販売業、建設業、製造販売業、情報処理サービス業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△13,729千円には、セグメント間取引消去△26,688千円等が含まれております。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/11/13 9:25 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループは、運輸、不動産、レジャー・サービス、その他の各事業で積極的な営業活動と経営の効率化を図り、利益の最大化に努めてまいりました。2024/11/13 9:25
以上の結果、第1四半期は順調に推移したものの、第2四半期は猛暑や台風接近など天候不順の影響を大きく受けたことから、当中間連結会計期間における営業収益は25,811,890千円(前年同期比0.4%減)、営業利益は4,139,807千円(同15.4%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は2,669,579千円(同16.0%減)となりました。
なお、創業の日となる9月18日には、2026年の創業100周年へ向けた第一歩として、グループロゴを刷新するとともに、タグライン「わくわくの最高峰へ」を策定いたしました。新たな当社グループのブランドの確立と浸透、企業価値の向上に努めてまいります。