有価証券報告書-第117期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
関連当事者との取引
連結財務諸表提出会社と関連当事者の取引
連結財務諸表提出会社の役員及び個人主要株主(個人の場合に限る)等
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
(注)1 上記取引は、役員が各社の代表取締役として当社との間で行った取引であります。
2 朝日生命保険(相)が当社議決権等を所有する割合は、5.79%であります。
3 ㈱山梨中央銀行が当社議決権等を所有する割合は、2.34%であります。
4 朝日生命保険(相)、㈱山梨中央銀行の借入金利率については、市場金利に基づいて合理的に決定しており
ます。
5 長期借入金の期末残高は1年以内に返済予定のものを含んでおります。
6 長期借入金に対して担保を差し入れているものであり、取引金額は対応する長期借入金の期末残高であり
ます。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)
(注)1 上記取引は、役員が各社の代表取締役として当社との間で行った取引であります。
2 朝日生命保険(相)が当社議決権等を所有する割合は、5.74%であります。
3 ㈱山梨中央銀行が当社議決権等を所有する割合は、2.32%であります。
4 芦澤敏久氏は、平成29年6月27日に関連当事者に該当しないこととなりました。このため、取引金額は関
連当事者であった期間の金額について、期末残高は関連当事者に該当しなくなった時点での残高について
記載しております。
5 朝日生命保険(相)、㈱山梨中央銀行の借入金利率については、市場金利に基づいて合理的に決定しており
ます。
6 長期借入金の期末残高は1年以内に返済予定のものを含んでおります。
7 長期借入金に対して担保を差し入れているものであり、取引金額は対応する長期借入金の期末残高であり
ます。
連結財務諸表提出会社と関連当事者の取引
連結財務諸表提出会社の役員及び個人主要株主(個人の場合に限る)等
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
| 種類 | 会社等の名称 又は氏名 | 所在地 | 資本金又 は出資金 | 事業の内容 又は職業 | 議決権等 の所有 (被所有) 割合(%) | 関連当事者 との関係 | 取引の内容 | 取引金額 (千円) | 科目 | 期末残高 (千円) |
| 役員 | 佐藤 美樹 | - | - | 当社取締役 朝日生命保険(相)代表取締役社長 | (被所有) 直接 - (注)2 | - | 資金の返済 (純額) 利息の支払 担保提供 (注)6 | 7,400 58,233 4,633,600 | 長期借入金 | 4,633,600 |
| 役員 | 芦澤 敏久 | - | - | 当社監査役 ㈱山梨中央銀行 代表取締役会長 | (被所有) 直接 - (注)3 | - | 資金の返済 (純額) 利息の支払 | 9,100 17,979 | 短期借入金 長期借入金 | 340,000 1,285,200 |
(注)1 上記取引は、役員が各社の代表取締役として当社との間で行った取引であります。
2 朝日生命保険(相)が当社議決権等を所有する割合は、5.79%であります。
3 ㈱山梨中央銀行が当社議決権等を所有する割合は、2.34%であります。
4 朝日生命保険(相)、㈱山梨中央銀行の借入金利率については、市場金利に基づいて合理的に決定しており
ます。
5 長期借入金の期末残高は1年以内に返済予定のものを含んでおります。
6 長期借入金に対して担保を差し入れているものであり、取引金額は対応する長期借入金の期末残高であり
ます。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)
| 種類 | 会社等の名称 又は氏名 | 所在地 | 資本金又 は出資金 | 事業の内容 又は職業 | 議決権等 の所有 (被所有) 割合(%) | 関連当事者 との関係 | 取引の内容 | 取引金額 (千円) | 科目 | 期末残高 (千円) |
| 役員 | 佐藤 美樹 | - | - | 当社取締役 朝日生命保険(相)代表取締役会長 | (被所有) 直接 - (注)2 | - | 資金の借入 (純額) 利息の支払 担保提供 (注)7 | △600 52,966 4,633,000 | 長期借入金 | 4,633,000 |
| 役員 | 芦澤 敏久 | - | - | 当社監査役 ㈱山梨中央銀行 代表取締役会長 | (被所有) 直接 - (注)3 | - | 資金の借入 (純額) 利息の支払 | △54,150 4,201 | 短期借入金 長期借入金 | 340,000 1,231,050 |
(注)1 上記取引は、役員が各社の代表取締役として当社との間で行った取引であります。
2 朝日生命保険(相)が当社議決権等を所有する割合は、5.74%であります。
3 ㈱山梨中央銀行が当社議決権等を所有する割合は、2.32%であります。
4 芦澤敏久氏は、平成29年6月27日に関連当事者に該当しないこととなりました。このため、取引金額は関
連当事者であった期間の金額について、期末残高は関連当事者に該当しなくなった時点での残高について
記載しております。
5 朝日生命保険(相)、㈱山梨中央銀行の借入金利率については、市場金利に基づいて合理的に決定しており
ます。
6 長期借入金の期末残高は1年以内に返済予定のものを含んでおります。
7 長期借入金に対して担保を差し入れているものであり、取引金額は対応する長期借入金の期末残高であり
ます。