東武鉄道(9001)の営業収益 - 運輸事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1060億2100万
- 2014年9月30日 +0.16%
- 1061億9400万
- 2015年9月30日 +2.94%
- 1093億1500万
- 2016年9月30日 -0.27%
- 1090億1700万
- 2017年9月30日 +0.23%
- 1092億7300万
- 2018年9月30日 -0.42%
- 1088億1800万
- 2019年9月30日 +2.94%
- 1120億1300万
- 2020年9月30日 -32.35%
- 757億7200万
- 2021年9月30日 +11.58%
- 845億4500万
- 2022年9月30日 +10.49%
- 934億1400万
- 2023年9月30日 +10.76%
- 1034億6100万
- 2024年9月30日 +4.21%
- 1078億1600万
- 2025年9月30日 +1.47%
- 1094億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/14 10:03
報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにおきましては、当年度は「事業構造改革と事業推進体制の再編の着実な実行」、「事業環境の回復傾向を捉えた収益拡大」を取組方針に掲げ、引き続き目標数値の早期達成を目指すとともに、事業環境の変化を捉え、次なる成長ステージに向けた取組みも進めてまいります。2023/11/14 10:03
当第2四半期連結累計期間の連結業績は、営業収益は308,582百万円(前年同期比8.1%増)、営業利益は39,087百万円(前年同期比62.2%増)、経常利益は38,200百万円(前年同期比65.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は26,375百万円(前年同期比102.4%増)となり、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益はそれぞれ過去最高を更新いたしました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。