のれん償却額
連結
- 2021年3月31日
- 3億8000万
- 2022年3月31日 ±0%
- 3億8000万
有報情報
- #1 のれん償却額、特別損失(連結)
- のれん償却額
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
特別損失に計上されているのれん償却額は、「連結財務諸表における資本連結手続に関する実務指針」(日本公認会計士協会 最終改正2018年2月16日 会計制度委員会報告第7号)第32項の規定にもとづき、のれんを償却したものです。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
該当事項はありません。2022/06/23 13:20 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/06/23 13:20
3 レジャー事業におけるのれんの償却額には、特別損失の「のれん償却額」3,567百万円を含んでおります。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去及びのれんの償却額であります。
(2)セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去のほか、全社資産の金額が59,781百万円含まれております。その主なものは、提出会社での余資運用資金(現預金)、投資有価証券等であります。
2 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3 レジャー事業におけるのれんの償却額には、特別損失の「のれん償却額」3,567百万円を含んでおります。2022/06/23 13:20 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 特別利益については、工事負担金等受入額が減少したものの、固定資産売却益の計上等により、3,017百万円(前期比39.8%減)となりました。2022/06/23 13:20
特別損失については、前連結会計年度に業績不振や不採算施設の撤退に伴う減損損失及び旅行業に係るのれん償却額を計上したものの、再開発計画による施設の閉鎖に伴う減損損失及び早期退職の募集に伴う退職特別加算金の計上等により6,523百万円(前期比62.5%減)となりました。
これらの結果、税金等調整前当期純利益は23,900百万円(前期は22,279百万円の税金等調整前当期純損失)を計上し、法人税等を控除した当期純利益は13,487百万円(前期は25,149百万円の当期純損失)となりました。また、ここから非支配株主に帰属する当期純利益を控除した親会社株主に帰属する当期純利益は13,453百万円(前期は24,965百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。