資産の部
連結
- 2024年3月31日
- 1294億6400万
- 2025年3月31日 +4.88%
- 1357億7800万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- 4 「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成11年3月31日公布法律第24号)にもとづき、事業用土地の再評価を行い、当該評価差額のうち法人税その他の利益に関連する金額を課税標準とする税金に相当する金額である繰延税金負債を負債の部に計上し、当該繰延税金負債を控除した金額を土地再評価差額金として純資産の部に計上しております。2025/06/24 14:07
(1)東武鉄道㈱ - #2 財務制限条項に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(2024年3月31日)2025/06/24 14:07
当社における借入金のうち372,096百万円については、各年度の決算期における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持することを確約しております。
あわせて、上記借入金372,096百万円のうち56,120百万円については、各年度の決算期における連結及び単体の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすることを確約しております。 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2) 信託に残存する自社の株式2025/06/24 14:07
信託に残存する会社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度293百万円、91,700株、当連結会計年度268百万円、84,100株であります。
(従業員に信託を通じて自社の株式を交付する取引) - #4 重要な契約等(連結)
- 約締結日
2024年12月13日
(2) 金銭消費貸借契約の相手方の属性
地方銀行、第二地方銀行、その他
(3) 金銭消費貸借契約に係る債務の期末残高及び弁済期限並びに当該債務に付された担保の内容
金銭消費貸借契約に係る債務の期末残高は20,000百万円であり、弁済期限は2031年12月18日から2034年12月18日までの間に到来いたします。なお当該債務に付された担保はございません。
(4) 財務上の特約の内容
各年度の決算期における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持することを確約しております。
2025年3月26日付金銭消費貸借契約2025/06/24 14:07 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2025/06/24 14:07
5 役員報酬信託口及び株式給付信託口(J-ESOP)が保有する当社株式を、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております。(前連結会計年度681千株、当連結会計年度666千株)項目 前連結会計年度末(2024年3月31日) 当連結会計年度末(2025年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 541,713 560,753 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 6,019 6,245 (うち非支配株主持分) (6,019) (6,245)