伊豆箱根鉄道の売上高 - バスの推移 - 第二四半期
- 【期間】
- 2Q
連結
- 2013年9月30日
- 13億2620万
- 2014年9月30日 +0.24%
- 13億2936万
- 2015年9月30日 +0.3%
- 13億3333万
- 2016年9月30日 +1.68%
- 13億5575万
- 2017年9月30日 -1.18%
- 13億3981万
- 2018年9月30日 +3.08%
- 13億8110万
- 2019年9月30日 +11.05%
- 15億3368万
- 2020年9月30日 -58.16%
- 6億4171万
- 2021年9月30日 +33.14%
- 8億5434万
- 2022年9月30日 +23.43%
- 10億5448万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (鉄道事業)2023/11/10 14:57
鉄道事業は、新型コロナウイルス感染症の5類感染症への移行後、駿豆線・大雄山線の両線において通勤・通学目的の乗車人員が増加し、定期収入は前年同期を上回りました。また、人気アニメとのコラボレーションにより駿豆線をご利用するお客さまが増加したことに加え、各種イベントの開催などにより両線とも乗車人員が増加したことから、定期外収入は前年同期を上回りました。なお、駿豆線において4月に約27年ぶりとなる運賃改定(消費税改定によるものを除く)を行ったことも、売上高を押し上げる要因のひとつとなっております。この結果、鉄道事業の営業収益は12億19,702千円(前年同期比14.7%増)となりました。利益面につきましては、不要不急のコスト削減を徹底いたしましたが、営業損失は85,819千円(前年同期営業損失2億14,331千円)となりました。
鉄道事業