9003 相鉄 HD

9003
2026/03/27
時価
2921億円
PER 予
12.7倍
2010年以降
赤字-132.22倍
(2010-2025年)
PBR
1.48倍
2010年以降
1.12-3.68倍
(2010-2025年)
配当 予
2.18%
ROE 予
11.69%
ROA 予
2.9%
資料
Link
CSV,JSON

相鉄 HD(9003)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 流通業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
4億3100万
2013年6月30日
-2000万
2013年9月30日
1億2400万
2014年3月31日 +446.77%
6億7800万
2014年6月30日 -58.85%
2億7900万
2014年9月30日 +112.54%
5億9300万
2014年12月31日 +137.61%
14億900万
2015年3月31日 -7.74%
13億
2015年6月30日 -59.85%
5億2200万
2015年9月30日 +70.88%
8億9200万
2015年12月31日 +81.95%
16億2300万
2016年3月31日 +23.84%
20億1000万
2016年6月30日 -75.57%
4億9100万
2016年9月30日 +97.76%
9億7100万
2016年12月31日 +92.48%
18億6900万
2017年3月31日 +21.03%
22億6200万
2017年6月30日 -80.81%
4億3400万
2017年9月30日 +106.45%
8億9600万
2017年12月31日 +79.8%
16億1100万
2018年3月31日 +37.68%
22億1800万
2018年6月30日 -84.67%
3億4000万
2018年9月30日 +130.59%
7億8400万
2018年12月31日 +79.46%
14億700万
2019年3月31日 +25.66%
17億6800万
2019年6月30日 -84.45%
2億7500万
2019年9月30日 +93.45%
5億3200万
2019年12月31日 +108.27%
11億800万
2020年3月31日 +56.23%
17億3100万
2020年6月30日 -51.47%
8億4000万
2020年9月30日 +32.26%
11億1100万
2020年12月31日 +66.97%
18億5500万
2021年3月31日 +20%
22億2600万
2021年6月30日 -81.85%
4億400万
2021年9月30日 +116.83%
8億7600万
2021年12月31日 +65.07%
14億4600万
2022年3月31日 +19.5%
17億2800万
2022年6月30日 -93.34%
1億1500万
2022年9月30日 -8.7%
1億500万
2022年12月31日 +457.14%
5億8500万
2023年3月31日 +0.17%
5億8600万
2023年6月30日
-3300万
2023年9月30日
1億1600万
2023年12月31日 +242.24%
3億9700万
2024年3月31日 +22.42%
4億8600万
2024年9月30日
-3億7200万
2025年3月31日
-2億2900万
2025年9月30日
1億6700万

有報情報

#1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
② 戦略
事業特性上、環境への影響が大きいと想定される運輸業(鉄道・バス)、不動産賃貸業及び流通業を対象としてシナリオ分析を行い、気候変動によるリスクと機会を特定し、財務インパクト評価を実施いたしました。
シナリオ分析は、低炭素経済へ移行し、「移行リスク」が強まる1.5℃シナリオと、脱炭素に無対応な4.0℃シナリオを中心に実施いたしました。
2025/06/25 11:24
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
運輸業………鉄道業、バス業
流通業………スーパーマーケット業等
不動産業……不動産分譲業、不動産賃貸業等
2025/06/25 11:24
#3 主要な設備の状況
(3)流通業(従業員数901人)
① 物品販売業ほか
2025/06/25 11:24
#4 事業の内容
(2)流通業(5社)
2025/06/25 11:24
#5 事業等のリスク
リスク分類影響のある事業等リスクの具体的イメージ主な取り組み
感染症等リスク全事業感染症等の流行により、運輸業の輸送人員の減少、ホテル業の客室稼働率低下、不動産業において運営するショッピングセンターの臨時休業や営業時間短縮等の対応などによる売上減少など、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。・感染拡大防止に向けた取り組みの徹底
食品の安全性主に流通業当社グループは流通業などで食品の販売等を行っており、食品の安全性確保に十分留意しておりますが、当社グループ固有の品質問題のみならず、社会全般にわたる一般的な品質問題が発生した場合、消費者の食料品に対する不安感が高まり、著しく売上が減少するなど、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。・品質管理の徹底・保健所等との平時からの連携、情報収集
個人情報管理全事業当社グループでは、各種事業において顧客管理情報等の個人情報を保有しております。個人情報については「相鉄グループ個人情報保護方針」に基づき厳正に管理しておりますが、万が一何らかの理由で情報の漏洩などの事態が生じた場合は、損害賠償請求や信用失墜による売上減少など、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。・情報漏洩防止に資する周知及び情報漏洩リスク防止のための訓練を継続的に実施
2025/06/25 11:24
#6 会計方針に関する事項(連結)
運輸業は、鉄道やバスによる運輸サービスを提供する事業であり、乗車券類を購入した顧客に対し、旅客の運輸サービスの提供を行う義務を負っております。定期外収入は、切符やICカード乗車券の利用などによる運輸収入で、顧客に運輸サービスを提供した時点で履行義務が充足されるものであり、当該時点において収益を認識しております。定期収入については、定期券の有効期間にわたって履行義務が充足されるものであり、有効期間に応じて収益を認識しております。
(イ)流通業
スーパーマーケット業は、主にスーパーマーケット各店における食品等物品販売を行う事業であり、顧客に対し、商品を引き渡す義務を負っております。食料品等の物品販売に係る収益については、商品を顧客に引渡した時点で履行義務が充足されるものであり、当該引渡し時点において収益を認識しております。
2025/06/25 11:24
#7 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2025年3月31日現在
運輸業1,613[ 80]
流通業901[ 2,770]
不動産業447[ 256]
(注) 従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は、年間の平均人員を[ ]外書で記載しております。
(2)提出会社の状況
2025/06/25 11:24
#8 戦略、気候変動(連結)

事業特性上、環境への影響が大きいと想定される運輸業(鉄道・バス)、不動産賃貸業及び流通業を対象としてシナリオ分析を行い、気候変動によるリスクと機会を特定し、財務インパクト評価を実施いたしました。
シナリオ分析は、低炭素経済へ移行し、「移行リスク」が強まる1.5℃シナリオと、脱炭素に無対応な4.0℃シナリオを中心に実施いたしました。
2025/06/25 11:24
#9 監査報酬(連結)
当社における非監査業務の内容は、事業計画デューデリジェンス業務及び流通業に関する調査研究であります。また、連結子会社における非監査業務の内容は、海外ホテル事業に関する税務アドバイザリー業務等であります。
(ウ)その他の重要な監査証明業務に基づく報酬の内容
2025/06/25 11:24
#10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(1)経営の基本方針
相鉄グループは、純粋持株会社体制のもと、運輸業・流通業・不動産業・ホテル業を中心とした企業グループとして、「快適な暮らしをサポートする事業を通じてお客様の喜びを実現し、地域社会の豊かな発展に貢献します」という相鉄グループ「基本理念」に則り、「経営姿勢」として(1)徹底したお客様視点の実践 (2)グループ連結利益の最大化 (3)活力ある企業風土の醸成 (4)よりよい社会への貢献、の4つを掲げています。
各社の自己責任に基づく自立経営及び相互の連携強化により、生活に密着したサービスやお客様のニーズを的確に捉えた各種サービスを提供し、地域社会の発展に貢献することを目指しております。
2025/06/25 11:24
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(流通業)
スーパーマーケット業におきましては、横浜市泉区の「そうてつローゼンゆめが丘ソラトス店」を開業したほか、港南台店をはじめとする13店舗において改装を実施し、店舗の活性化と収益力の向上を図りました。また、横浜市との連携協定の取り組みとして、栄養バランスに配慮した「ハマの元気ごはん弁当」を販売したほか、インストアベーカリー「葉山ボンジュール」ではフェリス女学院大学とのコラボレーションにより地産地消の推進とフードロス削減を意識したパンを開発・販売いたしました。
2025/06/25 11:24
#12 経理の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
(イ)損益計算書
(単位:百万円)
鉄道事業営業利益3,3414,803
全事業営業利益3,3414,803
営業外収益
営業費明細表
2025/06/25 11:24
#13 設備の新設、除却等の計画(連結)
(1)重要な設備の新設等
セグメントの名称2025年度投資予定金額(百万円)設備の内容資金調達方法
運輸業12,733電車代替工事(13000系新型車両導入)、鶴ヶ峰駅付近連続立体交差事業、バス車両購入 他自己資金、借入金及び社債
流通業1,780スーパーマーケット業での店舗新設 他
不動産業19,236新規収益物件取得、賃貸マンション取得費 他
ホテル業11,366ホテルの新規出店 他
その他1,547太陽光発電所取得 他
2025/06/25 11:24
#14 設備投資等の概要
当社グループにおける当連結会計年度の設備投資(無形固定資産を含む。)の内訳は、次のとおりであります。
セグメントの名称前連結会計年度(百万円)当連結会計年度(百万円)増減額(百万円)増減率(%)
運輸業9,7577,092△2,664△27.3
流通業1,7101,668△41△2.4
不動産業38,05228,823△9,228△24.3
当連結会計年度の設備投資額は421億7千7百万円となり、前連結会計年度に比べ23.7%減となりました。
(運輸業)
2025/06/25 11:24

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