相鉄 HD(9003)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 運輸業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 41億4000万
- 2014年9月30日 -7.58%
- 38億2600万
- 2015年9月30日 +27.03%
- 48億6000万
- 2016年9月30日 +5.99%
- 51億5100万
- 2017年9月30日 +2.47%
- 52億7800万
- 2018年9月30日 -7.96%
- 48億5800万
- 2019年9月30日 +0.31%
- 48億7300万
- 2020年9月30日
- -18億1000万
- 2021年9月30日
- -8億1700万
- 2022年9月30日
- 2億1700万
- 2023年9月30日 +914.75%
- 22億200万
- 2024年9月30日 +28.52%
- 28億3000万
- 2025年9月30日 +29.54%
- 36億6600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 各セグメント別の状況は以下のとおりであります。2023/11/13 11:09
a.運輸業
鉄道業におきましては、2023年3月に全線開業した相鉄新横浜線や鉄道駅バリアフリー料金の収受開始に伴う増収があったものの、「新しい生活様式」の定着やエネルギー価格高騰の継続により、引き続き厳しい事業環境となりました。このような事業環境のもと、新たにいずみ中央駅、ゆめが丘駅、星川駅にホームドアを設置し、安全性向上を図るとともに、引き続き、海老名駅改良工事及び鶴ヶ峰駅付近連続立体交差工事を推進いたしました。営業面では、「夏のそうにゃんスタンプラリー2023」や「~Come Back 1990s~ 8000系&6000系写真撮影会」を開催したほか、「相鉄ミステリートレイン」を運行するなど、沿線の魅力向上に努めました。