相鉄 HD(9003)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 運輸業の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年12月31日
- 57億9000万
- 2015年12月31日 +24.56%
- 72億1200万
- 2016年12月31日 +2.73%
- 74億900万
- 2017年12月31日 -1.11%
- 73億2700万
- 2018年12月31日 -5.55%
- 69億2000万
- 2019年12月31日 -9.7%
- 62億4900万
- 2020年12月31日
- -20億3000万
- 2021年12月31日
- -9億3900万
- 2022年12月31日
- 2億9100万
- 2023年12月31日 +999.99%
- 35億4200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 各セグメント別の状況は以下のとおりであります。2024/02/13 13:22
a.運輸業
鉄道業におきましては、2023年3月に全線開業した相鉄新横浜線や鉄道駅バリアフリー料金の収受開始に伴う増収があったものの、「新しい生活様式」の定着やエネルギー価格高騰の継続により、引き続き厳しい事業環境となりました。このような事業環境のもと、新たにいずみ中央駅をはじめとする5駅にホームドアを設置し、安全性向上を図るとともに、引き続き、海老名駅改良工事及び鶴ヶ峰駅付近連続立体交差工事を推進いたしました。営業面では、相模鉄道×相鉄バス合同企画!「ほしかわ☆フェスタ」や「ゆめきぼ切符キャンペーン」を開催したほか、「おかいもの電車」ラッピング車両を運行するなど、沿線の魅力向上に努めました。 - #2 経理の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- (イ)中間損益計算書2024/02/13 13:22
(ウ)中間株主資本等変動計算書(単位:百万円) 鉄道事業営業利益 4 1,927 全事業営業利益 4 1,927 営業外収益
前中間会計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)