純資産
連結
- 2018年3月31日
- 1408億9400万
- 2019年3月31日 +7.15%
- 1509億7400万
- 2020年3月31日 +0.7%
- 1520億3100万
個別
- 2018年3月31日
- 1322億7500万
- 2019年3月31日 +7.5%
- 1421億9900万
- 2020年3月31日 +5.95%
- 1506億6300万
有報情報
- #1 事業の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 負債は、長期借入金の増加等により87億6千2百万円増加し、872億3千3百万円となりました。2020/06/29 15:16
純資産は、当期純利益の計上による利益剰余金の増加等により12億9百万円増加し、520億9千6百万円となりました。なお、自己資本比率は37.4%、1株当たり純資産は74円42銭となりました。
(ウ)資本の財源及び資金の流動性に係る情報 - #2 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※5 事業用土地の再評価2020/06/29 15:16
連結子会社である相鉄企業㈱及び㈱相鉄アーバンクリエイツは、「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、再評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、再評価差額からこれを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
相鉄企業㈱ - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、リース債務の増加等により83億1千7百万円増加し、4,688億9千8百万円となりました。なお、有利子負債の残高は、借入金・社債合わせまして3,260億1千4百万円となり、45億3千2百万円増加いたしました。2020/06/29 15:16
純資産は、親会社株主に帰属する当期純利益の計上による利益剰余金の増加等により10億5千6百万円増加し、1,520億3千1百万円となりました。なお、自己資本比率は24.5%、1株当たり純資産は1,550円74銭となりました。
②キャッシュ・フローの状況の分析・検討内容並びに資本の財源及び資金の流動性に係る情報 - #4 経理の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 2020/06/29 15:16
(イ)損益計算書(単位:百万円) 負債合計 78,470 87,233 純資産の部 株主資本
- #5 資産の評価基準及び評価方法
- (2)その他有価証券2020/06/29 15:16
時価のあるもの … 決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) 時価のないもの … 移動平均法による原価法 - #6 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/06/29 15:16
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #7 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2020/06/29 15:16 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/06/29 15:16
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7)重要なヘッジ会計の方法 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)その他有価証券2020/06/29 15:16
2.固定資産の減価償却の方法時価のあるもの … 決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) 時価のないもの … 移動平均法による原価法
(1)有形固定資産 - #10 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- (ア)有価証券及び投資有価証券2020/06/29 15:16
(イ)たな卸資産その他有価証券 時価のあるもの … 決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) 時価のないもの … 移動平均法による原価法
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)により評価しております。 - #11 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/06/29 15:16
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 1株当たり純資産額 1,512円60銭 1,550円74銭 1株当たり当期純利益 187円19銭 149円33銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。