無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 101億1500万
- 2022年3月31日 -4.66%
- 96億4400万
個別
- 2021年3月31日
- 2500万
- 2022年3月31日 +308%
- 1億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.調整額は、以下のとおりであります。2022/06/30 14:35
(1)セグメント利益又は損失(△)、減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去△32,471百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産5,076百万円であります。全社資産の主なものは、運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ビルメンテナンス業等の事業を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)、減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去△32,471百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産5,076百万円であります。全社資産の主なものは、運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)等であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/06/30 14:35 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、ホテル業における不動産リース及びグループ情報インフラ用パソコンであります。2022/06/30 14:35
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #4 事業等のリスク
- 2022/06/30 14:35
(注)新型コロナウイルス感染症の影響についてリスク分類 影響のある事業等 リスクの具体的イメージ 主な取り組み 不動産市況悪化のリスク 不動産に関連する各事業 当社グループが保有する棚卸資産、有形・無形固定資産について、時価の下落や不動産市況の停滞或いは悪化が生じた場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。 ・アセットマネジメント戦略を策定し、資産価値の維持向上及び保有資産のコスト削減 保有資産及び商品等の瑕疵・欠陥 当社グループが保有する不動産等の資産に、瑕疵や欠陥が生じた場合又は健康や周辺環境に影響を与える可能性等が認められた場合、改善、原状復帰及び補償等にかかる費用が発生する可能性があります。また、当社グループにおいて販売した商品等について瑕疵や欠陥が生じた場合についても、商品等の回収、改善及び補償等に伴う費用の発生や信用低下等に伴い当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。 ・社内・協力会社に対して、周辺環境への配慮の徹底、品質向上に対する施策を実施
新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う再度の緊急事態宣言の影響や、不要不急の外出自粛等の影響などにより、鉄道業では、輸送人員が2022年3月期において対2020年3月期21.2%減、ホテル業の国内宿泊特化型ホテルでは、客室稼働率が2022年3月期において51.5%と、対2020年3月期に対し29.7ポイント減となるなど、当社グループの業績に大きな影響を与えております。 - #5 固定資産圧縮損の注記(連結)
- ※10 固定資産圧縮損は、代替資産として取得した資産の取得原価から直接減額した金額及び補助金受入等に伴う資産の圧縮損であります。2022/06/30 14:35
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) その他(有形固定資産) 25 137 無形固定資産 - 26 計 29,880 13,066 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- ※9 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/06/30 14:35
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) その他(有形固定資産) 2 6 無形固定資産 0 14 固定資産撤去工事費 417 261 - #7 工事負担金等受入額に関する注記(連結)
- ※6 工事負担金等受入額の内容は次のとおりであります。2022/06/30 14:35
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) その他(有形固定資産) 4 92 無形固定資産 - 25 計 29,849 12,687 - #8 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは物件ごとや店舗ごとなど、管理会計上の区分に従いグルーピングしております。2022/06/30 14:35
当連結会計年度において、営業損益が悪化し短期的な業績の回復が見込まれない資産グループ等の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(6,604百万円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は建物及び構築物3,162百万円、機械装置及び運搬具25百万円、使用権資産2,251百万円、土地50百万円、その他(有形固定資産)1,006百万円、無形固定資産107百万円であります。
なお、回収可能価額は、正味売却価額及び使用価値により測定しており、正味売却価額の算定にあたっては、不動産鑑定評価基準に基づく鑑定評価額もしくは固定資産税評価額等に合理的な調整を行って算定した金額を使用しております。また、使用価値については、将来キャッシュ・フローを4.3%~6.1%で割り引いて算定しております。 - #9 経理の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- (ア)貸借対照表2022/06/30 14:35
(イ)損益計算書(単位:百万円) 有形固定資産(純額) ※2 120,316 ※2 127,781 無形固定資産 ※2, ※5 4,310 ※2, ※5 3,927 鉄道事業固定資産合計 124,627 131,709 - #10 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2022/06/30 14:35
当社グループにおける当連結会計年度の設備投資(無形固定資産を含む。)の内訳は、次のとおりであります。
- #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ① 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2022/06/30 14:35
② 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:百万円) 有形固定資産 20,069 20,005 無形固定資産 2,206 2,307 減損損失 3,655 10
当社グループは、原則として店舗等の、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位を基準としてグルーピングを行っております。 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
2.固定資産の減価償却の方法市場価格のない株式等以外のもの … 時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)市場価格のない株式等 … 移動平均法による原価法
(1)有形固定資産
定額法を採用しております。2022/06/30 14:35