営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 2億1228万
- 2017年9月30日 +24.97%
- 2億6528万
個別
- 2016年9月30日
- 3億279万
- 2017年9月30日 +3.94%
- 3億1471万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去及び全社費用であります。
(2) セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去及び全社資産であります。
(3) 減価償却費の調整額は、セグメント間未実現利益の消去であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間未実現利益の消去であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/12/28 9:28 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2017/12/28 9:28 - #3 業績等の概要
- 関連サービス事業群では、旅行業で海外旅行の不振の影響などにより、減収減益となりました。2017/12/28 9:28
この結果、当中間連結会計期間の営業収益は7,644百万円(前年比104.6%・335百万円増)、営業費用は7,379百万円(前年比104.0%・282百万円増)、営業利益は265百万円(前年比125.0%・53百万円増)、経常利益は183百万円(前年比170.7%・75百万円増)、親会社株主に帰属する中間純利益は2百万円(前年は108百万円の親会社株主に帰属する中間純損失)となりました。
① 愉送サービス事業群 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループを取り巻く環境は、不動産事業での好調な分譲地販売や、鉄道事業、介護事業が堅調に推移し、グループ全体では前年比で増収増益となりました。2017/12/28 9:28
この結果、当中間連結会計期間の営業収益は7,644百万円(前年比104.6%・335百万円増)、営業費用は7,379百万円(前年比104.0%・282百万円増)となり、営業利益は265百万円(前年比125.0%・53百万円増)、経常利益は183百万円(前年比170.7%・75百万円増)となり、親会社株主に帰属する中間純利益は2百万円(前年は親会社株主に帰属する中間純損失108百万円)と前年を上回りました。
(3) 経営成績に重要な影響を与える要因について