有報情報

#1 セグメント表の脚注(連結)
整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去及び全社費用であります。
(2) セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去及び全社資産であります。
(3) 減価償却費の調整額は、セグメント間未実現利益の消去であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間未実現利益の消去であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/12/26 9:05
#2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/12/26 9:05
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
関連サービス事業群では、保険代理業が好調に推移したものの旅行業や広告業の不振により、事業群全体では減収増益となりました。
この結果、当中間連結会計期間の営業収益は7,756百万円(前年比101.5%・111百万円増)、営業費用は7,605百万円(前年比103.1%・226百万円増)、営業利益は150百万円(前年比56.7%・114百万円減)、経常利益は84百万円(前年比45.8%・99百万円減)、親会社株主に帰属する中間純損失は35百万円(前年は親会社株主に帰属する中間純利益2百万円・前年比38百万円減)となりました。
① 愉送サービス事業群
2018/12/26 9:05

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