- 9048
- 2026/10/15
- 時価
- 3670億円
- PER 予
- 9.38倍
- 2010年以降
- 赤字-55.63倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.74倍
- 2010年以降
- 0.64-1.78倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.22%
- ROE 予
- 7.85%
- ROA 予
- 2.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定負債
連結
- 2017年3月31日
- 4721億1000万
- 2018年3月31日 -0.06%
- 4718億1800万
個別
- 2017年3月31日
- 4016億300万
- 2018年3月31日 -1.03%
- 3974億5000万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当事業年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
②数理計算上の差異の費用処理方法
数理計算上の差異は、各事業年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により按分した額を、それぞれ発生の翌事業年度から費用処理しております。
(4) 役員退職慰労引当金
役員に対して支給する退職慰労金の支出に充てるため、内規に基づく事業年度末要支給額を計上しておりましたが、平成29年6月28日開催の第153回定時株主総会において、役員退職慰労金制度の廃止に伴う退職慰労金の打切り支給を決議いたしました。これに伴い、役員退職慰労引当金を全額取崩し、打切り支給額の未払分を固定負債のその他の固定負債に含めて計上しております。
(5) 整理損失引当金
今後発生する整理損失に備えるため、損失負担見込相当額を計上しております。
(6) 債務保証損失引当金
債務保証等による損失に備えるため、被保証先の財政状態等を勘案し、損失負担見込相当額を計上しております。2018/06/28 15:00 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 2 (前連結会計年度)2018/06/28 15:00
上記のほか、土地再評価に係る繰延税金負債56,671百万円を固定負債に計上しております。
(当連結会計年度) - #3 重要な引当金の計上基準(連結)
- 要な引当金の計上基準
(イ)貸倒引当金:債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
(ロ)賞与引当金:従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額基準により計上しております。
(ハ)役員退職慰労引当金:役員の退職慰労金の支出に備えるため、内規に基づく連結会計年度末要支給額を計上しております。なお、当社は平成29年6月28日開催の第153回定時株主総会において、役員退職慰労金制度の廃止に伴う退職慰労金の打切り支給を決議いたしました。これに伴い、役員退職慰労引当金を全額取崩し、打切り支給額の未払分を固定負債のその他の固定負債に含めて計上しております。
(ニ)整理損失引当金:今後発生する整理損失に備えるため、連結会計年度末における損失負担見込額を計上しております。
(ホ)商品券等引換引当金:一部の連結子会社においては、負債計上を中止した商品券等が回収された場合に発生する損失に備えるため、過去の実績に基づく将来の回収見込額を計上しております。2018/06/28 15:00