建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年3月31日
- 3078億4000万
- 2023年3月31日 -1.94%
- 3018億7800万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2022年3月31日)2023/06/29 9:16
当連結会計年度(2023年3月31日)建物及び構築物 合計 取得価額相当額 1,953百万円 1,953百万円 減価償却累計額相当額 1,664 1,664 期末残高相当額 289 289
② 未経過リース料期末残高相当額建物及び構築物 合計 取得価額相当額 1,953百万円 1,953百万円 減価償却累計額相当額 1,754 1,754 期末残高相当額 199 199 - #2 主要な設備の状況
- 2 車庫及び工場2023/06/29 9:16
(国内子会社)名称 所在地 土地 建物及び構築物 面積(㎡) 帳簿価額(百万円) 帳簿価額(百万円) 舞木検査場 愛知県岡崎市 60,242 112 666 犬山検査場ほか 愛知県犬山市ほか 97,072 2,439 2,571 合計 ― 157,314 2,552 3,237
- #3 会計方針に関する事項(連結)
- 当社では、鉄軌道事業の車両については定率法、その他については定額法によっております。ただし、鉄軌道事業の構築物のうち取替資産については取替法によっております。また、連結子会社では、主として定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/06/29 9:16
建物及び構築物 :2~60年
機械装置及び運搬具:2~18年 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 主要な内訳は次のとおりであります。2023/06/29 9:16
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 土地 56百万円 土地 75百万円 建物及び構築物ほか 43 建物及び構築物ほか 32 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 主要な内訳は次のとおりであります。2023/06/29 9:16
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 機械装置及び運搬具 440 機械装置及び運搬具 568 建物及び構築物ほか 10 建物及び構築物ほか 119 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 主要な内訳は次のとおりであります。2023/06/29 9:16
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 撤去費用 879百万円 撤去費用 333百万円 建物及び構築物 304 建物及び構築物 73 機械装置及び運搬具ほか 66 機械装置及び運搬具ほか 65 - #7 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 担保資産2023/06/29 9:16
(2) 担保付債務(1年以内返済額を含む)前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 建物及び構築物 2,437百万円 2,331百万円 土地 3,434 3,145
- #8 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/06/29 9:16
(減損損失を認識するに至った経緯)用途 種類 場所 金額 遊休資産 (22件) 土地ほか 愛知県知多郡南知多町ほか 309 賃貸施設(テナントビルなど) (10件) 建物及び構築物ほか 名古屋市中区ほか 231 整備工場 (6件) 土地ほか 岐阜県高山市ほか 139
事業計画の変更や、営業損益が悪化し短期的な業績回復が見込まれないこと、また土地などの帳簿価額に対する時価の著しい下落により減損損失を認識しました。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 鉄軌道事業の車両については定率法、その他については定額法による償却を行っております。ただし、鉄軌道事業の構築物のうち取替資産は取替法によっております。また、取得価額10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/06/29 9:16
建物及び構築物 :2~60年
車両及び機械装置:2~18年