近鉄グループ HD(9041)の繰延税金資産の推移 - 四半期
- 【期間】
連結
- 2019年3月31日
- 118億800万
- 2020年3月31日 -24.32%
- 89億3600万
- 2021年3月31日 +129.13%
- 204億7500万
- 2022年3月31日 -43.67%
- 115億3300万
- 2023年3月31日 +10.94%
- 127億9500万
- 2024年3月31日 -25.28%
- 95億6000万
- 2025年3月31日 -10.79%
- 85億2800万
- 2026年3月31日 +36.01%
- 115億9900万
有報情報
- #1 事業の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 当社は、事業の特性上、多額の固定資産を保有しており、固定資産の回収可能価額について、将来キャッシュ・フロー、割引率、正味売却価額等の前提条件に基づき算出しております。従って、当初見込んでいた収益が得られなかった場合や、将来キャッシュ・フロー等の前提条件に変更があった場合、固定資産の減損を実施する可能性があります。2024/02/14 15:08
b.繰延税金資産の回収可能性
当社は、繰延税金資産の回収可能性を判断するに際して将来の課税所得を合理的に見積もり、タックスプランニングを行った上で、税務上の繰越欠損金や将来減算一時差異のうち、将来課税所得を減算できる可能性が高いものについて繰延税金資産を認識しております。従って、今後、経営環境の変化や将来の収支予測の変更などにより将来の課税所得の見積額やタックスプランニングが変更された場合には、繰延税金資産が増額又は減額される可能性があります。