近鉄グループ HD(9041)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 運輸の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 243億400万
- 2014年12月31日 -14.86%
- 206億9300万
- 2015年12月31日 +24.75%
- 258億1400万
- 2016年12月31日 +0.38%
- 259億1100万
- 2017年12月31日 -3.29%
- 250億5900万
- 2018年12月31日 +10.1%
- 275億8900万
- 2019年12月31日 +4.99%
- 289億6500万
- 2020年12月31日
- -211億2800万
- 2021年12月31日
- -4億6300万
- 2022年12月31日
- 100億6400万
- 2023年12月31日 +148.63%
- 250億2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの変更等に関する事項2024/02/14 15:08
第2四半期連結会計期間より、レジャー事業の再編に伴い、「運輸」業に含まれていた志摩スペイン村事業等の観光施設事業を、「ホテル・レジャー」業に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成しております。 - #2 企業の概況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- (注)1.従業員数は就業人員数であり、臨時従業員数は従業員数の100分の10未満であるため記載を省略しております。2024/02/14 15:08
2.当社は運輸業の単一セグメントであるため、セグメント毎の記載を省略しております。
(2)労働組合の状況 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (収益認識関係)2024/02/14 15:08
(注)第2四半期連結会計期間より報告セグメントの区分を変更しております。これに伴い、前第3四半期連結累計期間の顧客との契約から生じる収益を分解した情報については、変更後の区分方法により作成しております。詳細は「注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。(単位:百万円) 報告セグメント 部門 前第3四半期連結累計期間(自 令和4年4月1日至 令和4年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 令和5年4月1日至 令和5年12月31日) 運輸 鉄道 90,697 110,074 バス 18,283 20,185 タクシー 6,870 7,247 鉄道施設整備 3,294 2,080 その他運輸関連 5,551 5,808 顧客との契約から生じる収益 計 124,698 145,396 その他の収益 4,987 4,938 運輸 計 129,685 150,335 - #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第2四半期連結会計期間より、レジャー事業の再編に伴い、「運輸」業に含まれていた志摩スペイン村事業等の観光施設事業を、「ホテル・レジャー」業に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成しております。2024/02/14 15:08 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 輸2024/02/14 15:08
鉄軌道部門で、新型コロナウイルス感染症の影響が縮小して人流が増加し、定期、定期外とも回復傾向にあることに加え、前年4月に実施した運賃改定の効果もあり、運輸業全体の営業収益は前年同期に比較して15.2%増収の1,557億2百万円となり、営業利益は営業費用が人件費や修繕費等で増加したものの、前年同期に比較して165.3%増益の250億22百万円となりました。
②不動産 - #6 経理の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 2024/02/14 15:08
(ⅲ)中間株主資本等変動計算書前中間会計期間(自 令和4年4月1日至 令和4年9月30日) 当中間会計期間(自 令和5年4月1日至 令和5年9月30日) その他事業営業利益 513 15 全事業営業利益 3,310 11,266 営業外収益 82 89
前中間会計期間(自 令和4年4月1日 至 令和4年9月30日)