純資産
連結
- 2020年3月31日
- 4052億9500万
- 2021年3月31日 -16.48%
- 3384億9400万
- 2022年3月31日 +24.6%
- 4217億6000万
個別
- 2020年3月31日
- 2555億
- 2021年3月31日 -1.22%
- 2523億8600万
- 2022年3月31日 +5.68%
- 2667億3400万
有報情報
- #1 事業の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 負債合計は、前期末に比較して244億33百万円減少し、6,979億90百万円となりました。これは、主として未払金が減少したことによるものであります。2022/06/20 9:00
純資産合計は、前期末に比較して14億50百万円減少し、1,545億1百万円となりました。これは、主として利益剰余金が「収益認識に関する会計基準」等の適用に伴い減少したことによるものであります。
(Ⅱ)生産、受注及び販売の実績 - #2 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※5.土地の再評価2022/06/20 9:00
当社及び一部の連結子会社において、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用土地の再評価を行い、評価差額に係る税効果相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額のうち、持分に相当する金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。また一部の持分法適用関連会社において、事業用土地の再評価を行ったことに伴い計上された土地再評価差額金のうち、持分に相当する金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
再評価の方法 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 発生原因2022/06/20 9:00
被取得企業の企業結合時の時価純資産額が取得原価を上回ったため、負ののれん発生益を計上しております。
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2022/06/20 9:00
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は、前期末に比較して1,425億44百万円減少し、1兆4,740億9百万円となりました。これは、短期借入金や長期借入金が減少したことによるものであります。2022/06/20 9:00
純資産合計は、前期末に比較して832億66百万円増加し、4,217億60百万円となりました。これは、純利益の計上により利益剰余金が増加したほか、その他の包括利益累計額で退職給付に係る調整累計額が増加したことによるものであります。
② キャッシュ・フローの状況 - #6 経理の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- (単位:百万円)2022/06/20 9:00
(ⅱ)損益計算書前事業年度(令和3年3月31日) 当事業年度(令和4年3月31日) 負債合計 722,424 697,990 純資産の部 株主資本
(単位:百万円) - #7 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/06/20 9:00
資産除去債務の金額が負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2022/06/20 9:00
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #9 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 重要な関連会社は㈱近鉄エクスプレスであり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2022/06/20 9:00
前連結会計年度 当連結会計年度 純資産合計 148,739百万円 211,057百万円 - #10 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/06/20 9:00
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益は、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。前連結会計年度(自 令和2年4月1日至 令和3年3月31日) 当連結会計年度(自 令和3年4月1日至 令和4年3月31日) 1株当たり純資産額 1,686円 55銭 1,990円 85銭 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) △316円 62銭 224円 81銭
2.「会計方針の変更」に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用し、「収益認識に関する会計基準」第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額は5円85銭減少し、1株当たり当期純利益は1円76銭増加しております。