営業収益
連結
- 2021年12月31日
- 5087億6600万
- 2022年12月31日 +119.68%
- 1兆1176億
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 令和3年4月1日 至 令和3年12月31日)2023/02/14 15:02
1.報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客への営業収益の調整額は、持株会社である当社で計上したものであります。
2.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない当社の損益であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/14 15:02 - #3 事業の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- (Ⅰ)財政状態及び経営成績の状況2023/02/14 15:02
当中間会計期間の経営成績につきましては、前年同期の二度にわたる緊急事態宣言発出に伴う出控えの反動増がありましたため、営業収益は前年同期に比較して25.5%増収の651億21百万円となり、営業利益は33億10百万円(前年同期は営業損失29億85百万円)となりました。
営業外損益で、近鉄グループホールディングス㈱に対する支払利息が減少しましたため、経常利益は9億88百万円(前年同期は経常損失53億37百万円)となり、法人税等を控除した中間純利益は前年同期に比較して718.0%増益の6億79百万円となりました。 - #4 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (収益認識関係)2023/02/14 15:02
(注)第2四半期連結会計期間において、報告セグメントを追加しております。詳細は、「第4 経理の状況 1 四(単位:百万円) その他の収益 合計 63,454 30,230 外部顧客への営業収益 合計 508,766 1,117,658
半期連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」をご参照ください。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 輸2023/02/14 15:02
前年同期に二度にわたる緊急事態宣言発出に伴う出控えがありましたが、本年度は行動制限が緩和されて人流が増加するなど新型コロナウイルス感染症の影響が縮小したこと等により、鉄軌道部門をはじめ各部門で増収となったため、運輸業全体の営業収益は前年同期に比較して19.8%増収の1,404億61百万円となり、営業利益は100億64百万円(前年同期は営業損失4億63百万円)となりました。
②不動産 - #6 経理の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 3.中間連結財務諸表について2023/02/14 15:02
「中間連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成11年大蔵省令第24号)第5条第2項により、当社では、子会社の資産、営業収益、損益、利益剰余金その他の項目からみて、当企業集団の財政状態及び経営成績の状況に関する合理的な判断を誤らせない程度に重要性が乏しいものとして、中間連結財務諸表は作成しておりません。
① 中間財務諸表等 - #7 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
- 第2四半期連結会計期間において、株式の公開買付けによる取得により子会社化したため、㈱近鉄エクスプレスほか129社を連結の範囲に含めております。2023/02/14 15:02
なお、当該連結範囲の変更は、第2四半期連結会計期間の属する連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与えることが確実であると認められ、影響の概要は、連結貸借対照表の総資産の増加、連結損益計算書の営業収益等の増加であります。
(2)持分法適用の範囲の重要な変更