四半期報告書-第112期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31)
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
(1)連結の範囲の重要な変更
第2四半期連結会計期間において、株式の公開買付けによる取得により子会社化したため、㈱近鉄エクスプレスほか129社を連結の範囲に含めております。
なお、当該連結範囲の変更は、第2四半期連結会計期間の属する連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与えることが確実であると認められ、影響の概要は、連結貸借対照表の総資産の増加、連結損益計算書の営業収益等の増加であります。
(2)持分法適用の範囲の重要な変更
第2四半期連結会計期間において、株式の公開買付けによる取得により子会社化したため、㈱近鉄エクスプレスを持分法適用の範囲から除外しております。
なお、当該持分法適用の範囲の変更は、第2四半期連結会計期間の属する連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与えることが確実であると認められ、影響の概要は、連結損益計算書の持分法による投資利益の減少であります。
(1)連結の範囲の重要な変更
第2四半期連結会計期間において、株式の公開買付けによる取得により子会社化したため、㈱近鉄エクスプレスほか129社を連結の範囲に含めております。
なお、当該連結範囲の変更は、第2四半期連結会計期間の属する連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与えることが確実であると認められ、影響の概要は、連結貸借対照表の総資産の増加、連結損益計算書の営業収益等の増加であります。
(2)持分法適用の範囲の重要な変更
第2四半期連結会計期間において、株式の公開買付けによる取得により子会社化したため、㈱近鉄エクスプレスを持分法適用の範囲から除外しております。
なお、当該持分法適用の範囲の変更は、第2四半期連結会計期間の属する連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与えることが確実であると認められ、影響の概要は、連結損益計算書の持分法による投資利益の減少であります。