四半期報告書-第106期第3四半期(平成28年10月1日-平成28年12月31日)
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
(1)連結の範囲の重要な変更
前連結会計年度において持分法適用関連会社であった株式会社海遊館は、株式の追加取得に伴い、第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。
(2)連結子会社の事業年度等に関する事項の変更
従来、連結子会社のうち決算日が12月31日であったKNT-CTホールディングス株式会社等8社については、同日現在の財務諸表を利用し、連結決算日との間に生じた重要な取引については連結上必要な調整を行っておりましたが、決算日を3月31日に変更したことに伴い、当第3四半期連結累計期間は平成28年1月1日から平成28年3月31日までの3か月分の損益について利益剰余金で調整し連結しております。
(1)連結の範囲の重要な変更
前連結会計年度において持分法適用関連会社であった株式会社海遊館は、株式の追加取得に伴い、第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。
(2)連結子会社の事業年度等に関する事項の変更
従来、連結子会社のうち決算日が12月31日であったKNT-CTホールディングス株式会社等8社については、同日現在の財務諸表を利用し、連結決算日との間に生じた重要な取引については連結上必要な調整を行っておりましたが、決算日を3月31日に変更したことに伴い、当第3四半期連結累計期間は平成28年1月1日から平成28年3月31日までの3か月分の損益について利益剰余金で調整し連結しております。