純資産
連結
- 2021年3月31日
- 3384億9400万
- 2022年3月31日 +24.6%
- 4217億6000万
- 2023年3月31日 +18.61%
- 5002億6200万
個別
- 2021年3月31日
- 2523億8600万
- 2022年3月31日 +5.68%
- 2667億3400万
- 2023年3月31日 +1.98%
- 2720億900万
有報情報
- #1 事業の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 負債合計は、前期末に比較して43億10百万円減少し、6,936億80百万円となりました。これは、主として借入金の返済を進めたことによるものであります。2023/06/28 10:19
純資産合計は、前期末に比較して55億5百万円増加し、1,600億6百万円となりました。これは、主として利益剰余金が当期純利益の計上により増加したことによるものであります。
(Ⅱ)生産、受注及び販売の実績 - #2 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※5.土地の再評価2023/06/28 10:19
当社及び一部の連結子会社において、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用土地の再評価を行い、評価差額に係る税効果相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額のうち、持分に相当する金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。また一部の持分法適用関連会社において、事業用土地の再評価を行ったことに伴い計上された土地再評価差額金のうち、持分に相当する金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
再評価の方法 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (7) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2023/06/28 10:19
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、一部の在外連結子会社等の資産及び負債は、当該在外連結子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額等は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(8) 重要なヘッジ会計の方法 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は、前期末に比較して4,504億84百万円増加し、1兆9,244億93百万円となりました。これは、㈱近鉄エクスプレスの連結子会社化に伴い諸負債を引き受けたことに加え、同社株式取得に伴う短期借入金や長期借入金が増加したことによるものであります。2023/06/28 10:19
純資産合計は、前期末に比較して785億1百万円増加し、5,002億62百万円となりました。これは、利益剰余金が純利益の計上から配当を差し引き増加したことによるものであります 。
② キャッシュ・フローの状況 - #5 経理の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- (単位:百万円)2023/06/28 10:19
(ⅱ)損益計算書前事業年度(令和4年3月31日) 当事業年度(令和5年3月31日) 負債合計 697,990 693,680 純資産の部 株主資本
(単位:百万円) - #6 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2023/06/28 10:19
資産除去債務の金額が負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法2023/06/28 10:19
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #8 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 重要な関連会社は㈱近鉄エクスプレスであり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2023/06/28 10:19
当連結会計年度(自 令和4年4月1日 至 令和5年3月31日)流動資産合計 344,934百万円 純資産合計 211,057百万円
該当事項はありません。 - #9 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/06/28 10:19
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益は、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。前連結会計年度(自 令和3年4月1日至 令和4年3月31日) 当連結会計年度(自 令和4年4月1日至 令和5年3月31日) 1株当たり純資産額 1,990円 85銭 2,323円 34銭 1株当たり当期純利益 224円 81銭 466円 81銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎