営業収益
連結
- 2022年9月30日
- 6230億6600万
- 2023年9月30日 +28.98%
- 8036億2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 令和4年4月1日 至 令和4年9月30日)2023/11/13 15:16
1.報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客への営業収益の調整額は、持株会社である当社で計上したものであります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない当社の損益であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/13 15:16 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/11/13 15:16
(注)当第2四半期連結会計期間より報告セグメントの区分を変更しております。これに伴い、前第2四半期連結累計期間の顧客との契約から生じる収益を分解した情報については、変更後の区分方法により作成しております。詳細は「注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。報告セグメント 部門 前第2四半期連結累計期間(自 令和4年4月1日至 令和4年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 令和5年4月1日至 令和5年9月30日) その他の収益 合計 17,418 17,960 外部顧客への営業収益 合計 623,066 803,623 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 輸2023/11/13 15:16
鉄軌道部門で、新型コロナウイルス感染症の影響が縮小して人流が増加し、定期、定期外とも回復傾向にあることに加え、本年4月に実施した運賃改定の効果もあり、運輸業全体の営業収益は前年同期に比較して17.0%増収の1,024億37百万円となり、営業利益は営業費用が人件費をはじめ各費目にわたり増加したものの、前年同期に比較して322.1%増益の127億99百万円となりました。
②不動産