阪急阪神 HD(9042)の退職給付に係る負債の推移 - 通期
連結
- 2014年3月31日
- 600億9300万
- 2015年3月31日 -5.23%
- 569億5000万
- 2016年3月31日 +8.58%
- 618億3900万
- 2017年3月31日 -0.61%
- 614億5900万
- 2018年3月31日 +0.32%
- 616億5400万
- 2019年3月31日 +0.9%
- 622億900万
- 2020年3月31日 +1.3%
- 630億2000万
- 2021年3月31日 -0.21%
- 628億9000万
- 2022年3月31日 -0.15%
- 627億9500万
- 2023年3月31日 -1.4%
- 619億1600万
- 2024年3月31日 -0.38%
- 616億8200万
- 2025年3月31日 -6.49%
- 576億7700万
- 2026年3月31日 -5.22%
- 546億6600万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/17 10:07
(注)1 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額については、税務上の繰越欠損金の重要性が乏しいため記載を省略しています。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 資産に係る未実現損益 6,659 7,198 退職給付に係る負債 10,430 5,542 固定資産撤去損失引当金 2,738 5,161
2 当社は、2005年4月1日付分社型(物的)吸収分割に際して、阪急電鉄㈱(同日付で同社は阪急電鉄分割準備㈱より商号変更)に全ての土地を分割承継したことに伴い、土地再評価差額金を取り崩しています。これにより、「土地再評価に係る繰延税金負債」は、2006年3月期より繰延税金負債として計上しています。なお、当連結会計年度末時点では、土地の再評価による評価差額相当は365,432百万円であり、当該評価差額相当に係る税金相当分を繰延税金負債(119,476百万円)として負債の部に計上し、これを控除した土地再評価差額金の取崩相当分(245,956百万円)は利益剰余金として純資産の部に計上しています。 - #2 経理の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 2026/06/17 10:07
(ⅱ) 連結損益計算書及び連結包括利益計算書(保証会社:阪急電鉄㈱)前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 再評価に係る繰延税金負債 ※6 4,576 ※6 4,576 退職給付に係る負債 17,250 15,237 長期前受工事負担金 140,178 149,221
連結損益計算書(保証会社:阪急電鉄㈱) - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (注)簡便法を採用している連結子会社の年金資産を含めています。2026/06/17 10:07
(3) 退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表