阪急阪神 HD(9042)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 情報・通信の推移 - 第三四半期
連結
- 2018年12月31日
- 24億1600万
- 2019年12月31日 +36.26%
- 32億9200万
- 2020年12月31日 -0.76%
- 32億6700万
- 2021年12月31日 -7.41%
- 30億2500万
- 2022年12月31日 -2.21%
- 29億5800万
- 2023年12月31日 +10.95%
- 32億8200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 各報告セグメントの主な事業内容は、次のとおりです。2024/02/09 15:35
都市交通事業 : 鉄道事業、自動車事業、流通事業 エンタテインメント事業 : スポーツ事業、ステージ事業 情報・通信事業 : 情報・通信事業 旅行事業 : 旅行事業 - #2 事業の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- スポーツ事業において、18年振りにリーグ優勝を遂げた阪神タイガースの公式戦主催試合の入場人員が増加したこと等により、営業収益は前年同期に比べ49億43百万円(18.5%)増加し、316億50百万円となり、営業利益は前年同期に比べ23億27百万円(21.8%)増加し、130億6百万円となりました。2024/02/09 15:35
(情報・通信事業)
情報サービス事業において受注が増加したこと等により、営業収益は前年同期に比べ18億97百万円(7.2%)増加し、283億73百万円となり、営業利益は前年同期に比べ3億16百万円(19.7%)増加し、19億22百万円となりました。 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2024/02/09 15:35
(注)1 上記には「顧客との契約から生じる収益」のほか、「その他の源泉から生じる収益」(前第3四半期連結累計期間63,645百万円、当第3四半期連結累計期間69,609百万円)が含まれています。「その他の源泉から生じる収益」は、主に不動産事業の賃貸事業等における賃料収入です。前第3四半期連結累計期間(自 2022年 4月 1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年 4月 1日至 2023年12月31日) 調整額 50 50 情報・通信事業 41,109 44,033 旅行事業 143,685 169,667
2 第1四半期連結会計期間より、「不動産」セグメントにおいて、「海外不動産事業」を独立した業態(サブセグメント)として表示しており、前第3四半期連結累計期間の顧客との契約から生じる収益を分解した情報については、組み替えて表示しています。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ステージ事業において宝塚歌劇の一部公演の中止があったものの、阪神タイガースがリーグ優勝および日本シリーズ制覇を遂げるなど、スポーツ事業が好調であったこと等により、営業収益は前年同期に比べ95億70百万円(16.9%)増加し、661億89百万円となり、営業利益は前年同期に比べ26億58百万円(20.0%)増加し、159億38百万円となりました。2024/02/09 15:35
(情報・通信事業)
情報サービス事業において受注が増加したこと等により、営業収益は前年同期に比べ29億23百万円(7.1%)増加し、440億33百万円となり、営業利益は前年同期に比べ3億23百万円(10.9%)増加し、32億82百万円となりました。 - #5 経理の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 2024/02/09 15:35
(ⅲ) 中間株主資本等変動計算書(保証会社:阪急電鉄㈱)前中間会計期間(自 2022年4月 1日至 2022年9月30日) 当中間会計期間(自 2023年4月 1日至 2023年9月30日) その他事業営業利益 9,817 12,174 全事業営業利益 17,186 22,780 営業外収益 ※2 1,781 ※2 2,051
前中間会計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)