阪急阪神 HD(9042)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 国際輸送の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 8億4400万
- 2014年9月30日 +28.55%
- 10億8500万
- 2015年9月30日 -34.29%
- 7億1300万
- 2016年9月30日 -20.34%
- 5億6800万
- 2017年9月30日 +183.27%
- 16億900万
- 2018年9月30日 -48.54%
- 8億2800万
- 2019年9月30日
- -3億9100万
- 2020年9月30日
- 4億6300万
- 2021年9月30日 +617.06%
- 33億2000万
- 2022年9月30日 +9.22%
- 36億2600万
- 2023年9月30日 -80.47%
- 7億800万
- 2024年9月30日
- -16億5200万
- 2025年9月30日
- 6億7700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 各報告セグメントの主な事業内容は、次のとおりです。2023/11/10 10:34
都市交通事業 : 鉄道事業、自動車事業、流通事業 旅行事業 : 旅行事業 国際輸送事業 : 国際輸送事業 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/11/10 10:34
(注)1 上記には「顧客との契約から生じる収益」のほか、「その他の源泉から生じる収益」(前第2四半期連結累計期間43,431百万円、当第2四半期連結累計期間45,998百万円)が含まれています。「その他の源泉から生じる収益」は、主に不動産事業の賃貸事業等における賃料収入です。前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月 1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月 1日至 2023年9月30日) 旅行事業 86,007 111,038 国際輸送事業 87,204 50,050 その他 21,903 22,483
2 第1四半期連結会計期間より、「不動産」セグメントにおいて、「海外不動産事業」を独立した業態(サブセグメント)として表示しており、前第2四半期連結累計期間の顧客との契約から生じる収益を分解した情報については、組み替えて表示しています。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内旅行が好調に推移したことや、復調途上である海外旅行の取扱が前年同期比では増加したこと等により、営業収益は前年同期に比べ250億31百万円(29.1%)増加し、1,110億38百万円となりました。営業利益は、自治体の支援業務など旅行以外の事業の受注が減少したこと等により、前年同期に比べ21億96百万円(△26.9%)減少し、59億56百万円となりました。2023/11/10 10:34
(国際輸送事業)
航空・海上輸送ともに、需給の逼迫状況が緩和したことに加えて、顧客の在庫調整等によって物流需要が伸び悩んだこと等により、営業収益は前年同期に比べ371億53百万円(△42.6%)減少し、500億50百万円となり、営業利益は前年同期に比べ29億17百万円(△80.5%)減少し、7億8百万円となりました。