阪急阪神 HD(9042)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 都市交通の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 113億4800万
- 2014年6月30日 -4.25%
- 108億6600万
- 2015年6月30日 +9.44%
- 118億9200万
- 2016年6月30日 +4.41%
- 124億1700万
- 2017年6月30日 +2.46%
- 127億2300万
- 2018年6月30日 +0.57%
- 127億9500万
- 2019年6月30日 +0.52%
- 128億6200万
- 2020年6月30日
- -71億8700万
- 2021年6月30日
- -5億3400万
- 2022年6月30日
- 68億3200万
- 2023年6月30日 +43.21%
- 97億8400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 各報告セグメントの主な事業内容は、次のとおりです。2023/08/10 10:35
都市交通事業 : 鉄道事業、自動車事業、流通事業 不動産事業 : 賃貸事業、分譲事業等、海外不動産事業、ホテル事業 エンタテインメント事業 : スポーツ事業、ステージ事業 情報・通信事業 : 情報・通信事業 旅行事業 : 旅行事業 国際輸送事業 : 国際輸送事業 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/08/10 10:35
(注)1 上記には「顧客との契約から生じる収益」のほか、「その他の源泉から生じる収益」(前第1四半期連結累計期間22,624百万円、当第1四半期連結累計期間20,869百万円)が含まれています。「その他の源泉から生じる収益」は、主に不動産事業の賃貸事業等における賃料収入です。前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月 1日至 2022年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月 1日至 2023年6月30日) 流通事業 2,938 2,984 都市交通その他事業 1,329 1,394 調整額 △1,836 △1,987
2 当第1四半期連結会計期間より、「不動産」セグメントにおいて、「海外不動産事業」を独立した業態(サブセグメント)として表示しており、前第1四半期連結累計期間の顧客との契約から生じる収益を分解した情報については、組み替えて表示しています。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 経営成績の状況2023/08/10 10:35
当第1四半期連結累計期間については、不動産事業においてホテルの宿泊需要が回復基調にあることや、都市交通事業において旅客数に一定の回復がみられたこと等により、営業収益、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加しました。
当第1四半期連結累計期間の当社グループの成績は次のとおりです。