- 9042
- 2026/10/06
- 時価
- 1兆1272億円
- PER 予
- 13.18倍
- 2010年以降
- 赤字-57.13倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.94倍
- 2010年以降
- 0.72-1.52倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.23%
- ROE 予
- 7.13%
- ROA 予
- 2.21%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
阪急阪神 HD(9042)の営業収益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 3140億7100万
- 2011年9月30日 +1.45%
- 3186億1400万
- 2012年9月30日 +5.42%
- 3358億6900万
- 2013年9月30日 +4.08%
- 3495億6600万
- 2014年9月30日 -4.27%
- 3346億3300万
- 2015年9月30日 +0.17%
- 3352億1200万
- 2016年9月30日 +7.38%
- 3599億5000万
- 2017年9月30日 +0.54%
- 3619億600万
- 2018年9月30日 +3.56%
- 3747億9200万
- 2019年9月30日 +9.59%
- 4107億3300万
- 2020年9月30日 -41.32%
- 2410億1800万
- 2021年9月30日 +28.97%
- 3108億3500万
- 2022年9月30日 +50.29%
- 4671億6000万
- 2023年9月30日 +3.96%
- 4856億4400万
- 2024年9月30日 +10.09%
- 5346億5600万
- 2025年9月30日 +12%
- 5988億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/10 10:34
報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2023/11/10 10:34
顧客との契約から生じる収益を顧客との契約に基づき、セグメント別に分解しています。当社グループのセグメントは、事業別のセグメントから構成されており、当社グループの構成単位のうち、分離された財務諸表が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。分解した収益とセグメントごとの営業収益との関連は、次のとおりです。
(単位:百万円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 経営成績の状況2023/11/10 10:34
当第2四半期連結累計期間については、不動産事業においてホテルの宿泊需要が回復したことや、都市交通事業において旅客数に一定の回復がみられたこと、またエンタテインメント事業において、阪神タイガースが18年振りにリーグ優勝を遂げるなど、スポーツ事業が好調に推移したこと等により、営業収益、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加しました。
当第2四半期連結累計期間の当社グループの成績は次のとおりです。