営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 616億800万
- 2014年9月30日 -14.24%
- 528億3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額の主な内容は、のれんの償却額△1,458百万円(主に平成18年度の阪神電気鉄道㈱との経営統合により発生したのれんの償却額)です。2014/11/07 9:13
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設業等を含んでいます。
2 セグメント利益又は損失の調整額の主な内容は、のれんの償却額△1,328百万円(主に平成18年度の阪神電気鉄道㈱との経営統合により発生したのれんの償却額)です。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2014/11/07 9:13 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この間、当社グループにおきましては、中期経営計画に掲げる目標を達成すべく、グループ経営機能を担う当社の下、中核会社を中心に、各コア事業の競争力強化を図るとともに、コア事業間の連携を通じてグループ総合力の発揮に努めました。2014/11/07 9:13
しかしながら、不動産事業において、マンション分譲戸数が、通期では前期並みを見込むものの、当第2四半期連結累計期間においては、前年同期に竣工・引渡しが集中した影響により減少したこと等から、前年同期に比べ、営業収益、営業利益及び経常利益はいずれも減少しました。また、固定資産売却益が減少したこと等により、四半期純利益も減少しました。
当第2四半期連結累計期間の当社グループの経営成績は次のとおりです。