阪急阪神 HD(9042)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 420億3100万
- 2011年9月30日 -1.57%
- 413億7100万
- 2012年9月30日 +32.29%
- 547億3100万
- 2013年9月30日 +12.57%
- 616億800万
- 2014年9月30日 -14.24%
- 528億3500万
- 2015年9月30日 +8.67%
- 574億1600万
- 2016年9月30日 +1.62%
- 583億4800万
- 2017年9月30日 +7.39%
- 626億6100万
- 2018年9月30日 -9.62%
- 566億3500万
- 2019年9月30日 +26.33%
- 715億4700万
- 2020年9月30日
- -147億2300万
- 2021年9月30日
- 101億400万
- 2022年9月30日 +382.52%
- 487億5400万
- 2023年9月30日 +31.93%
- 643億2000万
- 2024年9月30日 +3.85%
- 667億9700万
- 2025年9月30日 +25.87%
- 840億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額の主な内容は、のれんの償却額△1,119百万円(主に2006年度の阪神電気鉄道㈱との経営統合により発生したのれんの償却額)です。2023/11/10 10:34
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設業等を含んでいます。
2 セグメント利益又は損失の調整額の主な内容は、のれんの償却額△1,119百万円(主に2006年度の阪神電気鉄道㈱との経営統合により発生したのれんの償却額)です。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2023/11/10 10:34 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 経営成績の状況2023/11/10 10:34
当第2四半期連結累計期間については、不動産事業においてホテルの宿泊需要が回復したことや、都市交通事業において旅客数に一定の回復がみられたこと、またエンタテインメント事業において、阪神タイガースが18年振りにリーグ優勝を遂げるなど、スポーツ事業が好調に推移したこと等により、営業収益、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加しました。
当第2四半期連結累計期間の当社グループの成績は次のとおりです。