営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 626億6100万
- 2018年9月30日 -9.62%
- 566億3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額の主な内容は、のれんの償却額△1,119百万円(主に平成18年度の阪神電気鉄道㈱との経営統合により発生したのれんの償却額)です。2018/11/09 9:56
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2 当第2四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設業等を含んでいます。
2 セグメント利益又は損失の調整額の主な内容は、のれんの償却額△1,119百万円(主に平成18年度の阪神電気鉄道㈱との経営統合により発生したのれんの償却額)です。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2018/11/09 9:56 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①経営成績の状況2018/11/09 9:56
当第2四半期連結累計期間については、マンション分譲戸数が前年同期を上回ったこと等により営業収益は増加したものの、多くの事業で自然災害(大阪府北部地震、平成30年7月豪雨、台風21号、北海道胆振東部地震、台風24号)の影響を受けたほか、阪神タイガースの公式戦主催試合が減少したことや前年同期に事業用地の売却があった影響等により営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少しました。
当第2四半期連結累計期間の当社グループの成績は次のとおりです。