流動負債
連結
- 2019年3月31日
- 4042億8600万
- 2020年3月31日 -2.39%
- 3946億3400万
個別
- 2019年3月31日
- 1289億5200万
- 2020年3月31日 +13.38%
- 1462億100万
有報情報
- #1 事業の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 当連結会計年度末の資産合計については、有形固定資産や長期貸付金が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ465億78百万円増加し、1兆1,788億32百万円となりました。2020/06/30 9:49
負債合計については、有利子負債や未払金(流動負債の「その他」)、長期前受工事負担金が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ484億4百万円増加し、9,022億56百万円となりました。
純資産合計については、退職給付に係る調整累計額が減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ18億25百万円減少し、2,765億75百万円となり、自己資本比率は22.9%となりました。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (単位:百万円)2020/06/30 9:49
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) (流動負債) 短期借入金 9,446 (9,446) 9,784 (9,784) - #3 社債明細表、連結財務諸表(連結)
- (注)1 当期末残高欄の( )は、総額のうちの1年以内償還額であり、連結貸借対照表には流動負債に計上しています。2020/06/30 9:49
2 連結決算日後5年以内における償還予定額は、次のとおりです。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産合計については、受取手形及び売掛金が減少したものの、有形固定資産や長期貸付金(投資その他の資産の「その他」)、投資有価証券が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ228億58百万円増加し、2兆4,890億81百万円となりました。2020/06/30 9:49
負債合計については、前受金(流動負債の「その他」)や支払手形及び買掛金が減少したものの、有利子負債や未払金(流動負債の「その他」)、長期前受工事負担金が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ5億67百万円増加し、1兆5,514億9百万円となりました。
純資産合計については、利益剰余金が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ222億91百万円増加し、9,376億72百万円となり、自己資本比率は36.4%となりました。 - #5 経理の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 2020/06/30 9:49
(ⅱ) 連結損益計算書及び連結包括利益計算書(保証会社:阪急電鉄㈱)前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 負債の部 流動負債 支払手形及び買掛金 3,098 2,734
連結損益計算書(保証会社:阪急電鉄㈱)