営業収益
連結
- 2021年12月31日
- 5171億6200万
- 2022年12月31日 +38.53%
- 7164億4400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)2023/02/10 11:12
報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 事業の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 当中間連結会計期間の当社グループの成績は次のとおりです。2023/02/10 11:12
セグメント別の業績は次のとおりです。当中間連結会計期間(自 2022年4月 1日至 2022年9月30日) 対前年同期比較 増減額 増減率(%) 営業収益 1,153億77百万円 120億74百万円 11.7 営業利益 194億77百万円 81億52百万円 72.0
(都市交通事業) - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2023/02/10 11:12
顧客との契約から生じる収益を顧客との契約に基づき、セグメント別に分解しています。当社グループのセグメントは、事業別のセグメントから構成されており、当社グループの構成単位のうち、分離された財務諸表が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。分解した収益とセグメントごとの営業収益との関連は、次のとおりです。
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 経営成績の状況2023/02/10 11:12
当第3四半期連結累計期間については、当期も新型コロナウイルスの影響がまだ残るものの、都市交通事業をはじめ、多くの事業において同影響から一定の回復がみられたことに加え、旅行事業において自宅療養者の支援業務などの受注が大幅に増加したこと等により、営業収益、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加しました。
当第3四半期連結累計期間の当社グループの成績は次のとおりです。 - #5 経理の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 2023/02/10 11:12
中間連結包括利益計算書(保証会社:阪急電鉄㈱)前中間連結会計期間(自 2021年4月 1日至 2021年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2022年4月 1日至 2022年9月30日) 営業収益 103,303 115,377 営業費