有価証券報告書-第104期(2025/04/01-2026/03/31)
有報資料
当連結会計年度は、運輸業の鉄道事業における運転保安向上、サービス改善のための設備投資、及び各事業における成長分野への事業展開、既存の設備に対する利便性向上、サービス改善のための設備投資など、全事業で48,620百万円の設備投資を実施いたしました。
運輸業においては京阪線鉄道車両(13000系)67両新造及び関連工事など20,562百万円、不動産業においては淀屋橋駅東地区都市再生事業など23,258百万円、流通業においては京阪百貨店守口店改装工事など1,456百万円、レジャー・サービス業においてはホテル京阪浅草客室リニューアルなど2,880百万円、その他の事業においては54百万円の設備投資をそれぞれ実施いたしました。
運輸業においては京阪線鉄道車両(13000系)67両新造及び関連工事など20,562百万円、不動産業においては淀屋橋駅東地区都市再生事業など23,258百万円、流通業においては京阪百貨店守口店改装工事など1,456百万円、レジャー・サービス業においてはホテル京阪浅草客室リニューアルなど2,880百万円、その他の事業においては54百万円の設備投資をそれぞれ実施いたしました。