営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- 230億6200万
- 2015年3月31日 +21.92%
- 281億1800万
個別
- 2014年3月31日
- 167億6600万
- 2015年3月31日 +8.31%
- 181億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2015/06/23 14:06
(単位:百万円)利益 前連結会計年度 当連結会計年度 セグメント間取引消去 △69 △270 連結財務諸表の営業利益 23,062 28,118
- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 営業収益 215,598百万円2015/06/23 14:06
営業利益 29,458百万円
経常利益 23,310百万円 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2015/06/23 14:06
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部営業収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #4 業績等の概要
- このような経済情勢の下におきまして、当社グループでは、最終年度を迎えた中期経営計画「凜進130計画」の完遂に全力をあげて取り組むとともに、拡大と成長に向けた戦略の実現として、昨年7月1日付をもって大阪府都市開発株式会社(同日付で泉北高速鉄道株式会社に商号変更)の株式を取得し、当社の連結子会社といたしました。2015/06/23 14:06
この結果、当連結会計年度の営業収益は前連結会計年度に比べ135億円(6.8%)増加の2,109億95百万円、営業利益は前連結会計年度に比べ50億55百万円(21.9%)増加の281億18百万円、経常利益は前連結会計年度に比べ51億2百万円(30.2%)増加の220億1百万円となりました。また、本年4月1日以降に開始する事業年度から法人税率等が変更されることに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の取崩しが生じたこともあり、当期純利益は前連結会計年度に比べ78億52百万円(81.7%)増加の174億67百万円を計上することとなりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #5 経営上の重要な契約等
- 直近3事業年度の売上高、営業利益、経常利益及び当期純利益2015/06/23 14:06
(注)大阪府都市開発株式会社は、平成26年3月期は、連結財務諸表を作成しておりません。決 算 期(連結) 平成24年3月期 平成25年3月期 平成26年3月期 売上高 15,890百万円 15,121百万円 -百万円 営業利益 4,074百万円 4,453百万円 -百万円 経常利益 3,847百万円 4,522百万円 -百万円
決 算 期(単体) 平成24年3月期 平成25年3月期 平成26年3月期 売上高 13,811百万円 13,613百万円 13,760百万円 営業利益 4,151百万円 4,396百万円 4,582百万円 経常利益 3,823百万円 4,185百万円 4,429百万円 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績2015/06/23 14:06
当連結会計年度の営業収益は2,109億95百万円で、前連結会計年度に比べ135億円(6.8%)の増加となりました。営業利益は281億18百万円で、前連結会計年度に比べ50億55百万円(21.9%)の増加となりました。
なお、事業別の営業収益及び営業利益の概況につきましては、「1.業績等の概要」に記載しております。