- 9044
- 2026/10/13
- 時価
- 3283億円
- PER 予
- 13.76倍
- 2010年以降
- 赤字-72.39倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.95倍
- 2010年以降
- 0.69-2.11倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.82%
- ROE 予
- 6.92%
- ROA 予
- 2.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- 168億9900万
- 2015年3月31日 +30.19%
- 220億100万
個別
- 2014年3月31日
- 109億2300万
- 2015年3月31日 +14.25%
- 124億8000万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- (ア)業績連動型報酬2015/06/23 14:06
取締役報酬について、業績連動型報酬を採用します。業績連動型報酬は、会社業績と個人業績をそれぞれ評価し、それを掛け合わせたマトリックスにより、0から200%の間で標準報酬を変動させます。会社業績は、前年度の配当額と連結経常利益を指標とし、個人業績については、社長と面談のうえで設定した担当部門の業績目標に対する実績評価により評価します。なお、会長、社長及び社外取締役については、会社業績のみで評価し、報酬額を決定します。
(イ)自社株式取得型報酬 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 営業利益 29,458百万円2015/06/23 14:06
経常利益 23,310百万円
税金等調整前当期純利益 20,833百万円 - #3 業績等の概要
- このような経済情勢の下におきまして、当社グループでは、最終年度を迎えた中期経営計画「凜進130計画」の完遂に全力をあげて取り組むとともに、拡大と成長に向けた戦略の実現として、昨年7月1日付をもって大阪府都市開発株式会社(同日付で泉北高速鉄道株式会社に商号変更)の株式を取得し、当社の連結子会社といたしました。2015/06/23 14:06
この結果、当連結会計年度の営業収益は前連結会計年度に比べ135億円(6.8%)増加の2,109億95百万円、営業利益は前連結会計年度に比べ50億55百万円(21.9%)増加の281億18百万円、経常利益は前連結会計年度に比べ51億2百万円(30.2%)増加の220億1百万円となりました。また、本年4月1日以降に開始する事業年度から法人税率等が変更されることに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の取崩しが生じたこともあり、当期純利益は前連結会計年度に比べ78億52百万円(81.7%)増加の174億67百万円を計上することとなりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #4 経営上の重要な契約等
- 総資産の額 (単体)55,014百万円2015/06/23 14:06
直近3事業年度の売上高、営業利益、経常利益及び当期純利益
(注)大阪府都市開発株式会社は、平成26年3月期は、連結財務諸表を作成しておりません。決 算 期(連結) 平成24年3月期 平成25年3月期 平成26年3月期 営業利益 4,074百万円 4,453百万円 -百万円 経常利益 3,847百万円 4,522百万円 -百万円 当期純利益 1,158百万円 2,793百万円 -百万円 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、事業別の営業収益及び営業利益の概況につきましては、「1.業績等の概要」に記載しております。2015/06/23 14:06
営業外収益は13億16百万円で、受取配当金の増加等により、前連結会計年度に比べ1億71百万円(15.0%)増加いたしました。また、営業外費用は74億33百万円で、雑支出が増加したこと等により、前連結会計年度に比べ1億25百万円(1.7%)増加いたしました。営業利益に営業外損益を加減した経常利益は220億1百万円で、前連結会計年度に比べ51億2百万円(30.2%)の増加となりました。
特別利益は23億22百万円で、工事負担金等受入額の増加等により、前連結会計年度に比べ8億31百万円(55.7%)の増加となりました。特別損失は45億3百万円で、減損損失の増加等により、前連結会計年度に比べ21億30百万円(89.7%)の増加となりました。