減価償却費
連結
- 2017年3月31日
- 900万
- 2018年3月31日 +11.11%
- 1000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 海運業におきましては、和歌山・徳島航路を高野山と四国霊場とを結ぶ「海の遍路道」と銘打ち、自治体と共同でキャンペーンを展開したほか、船内表示の多言語化等によるインバウンド旅客の利用促進に取り組むなど、国内外の旅客需要の喚起に注力いたしました。2018/06/22 14:36
この結果、台風災害による運休の影響があったものの、運輸業の営業収益は1,008億89百万円(前年同期比1.3%増)となりましたが、鉄道車両の新造に伴う減価償却費の増加等により、営業利益は150億4百万円(前年同期比7.0%減)となりました。
提出会社の運輸成績 - #2 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。2018/06/22 14:36
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加額は不動産取得(13,368百万円)であり、主な減少額は減価償却費(9,137百万円)であります。また、当連結会計年度の主な増加額は不動産取得(5,653百万円)であり、主な減少額は減価償却費(9,172百万円)であります。
3.期末の時価は、主要な物件については社外の不動産鑑定士による不動産鑑定評価等に基づく金額、その他の物件については固定資産税評価額等を基に合理的な調整を行って算出した金額であります。