- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 営業収益(百万円) | 58,729 | 112,724 | 171,527 | 227,424 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 9,226 | 15,293 | 24,448 | 15,522 |
2019/06/21 14:22- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「その他の事業」は、経理・情報処理業務代行業及びその他より構成しております。
2.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部営業収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
2019/06/21 14:22- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への営業収益のうち、連結損益計算書の営業収益の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2019/06/21 14:22- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部営業収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2019/06/21 14:22 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 営業収益
本邦の外部顧客への営業収益が連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/06/21 14:22 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
b.経営成績
当連結会計年度におきましては、不動産業におけるマンション引渡戸数の減少等により、営業収益は2,274億24百万円(前年同期比0.2%減)となり、営業利益は、住宅開発事業等の見直しに伴い販売用不動産評価損を計上したこともあり277億45百万円(前年同期比18.3%減)、経常利益は238億98百万円(前年同期比19.6%減)となりました。また、当連結会計年度におきましては、事業用固定資産にかかる減損損失等を特別損失として計上いたしましたが、繰延税金資産の回収可能性を見直したことに伴い法人税等が減少したこともあり、親会社株主に帰属する当期純利益は130億23百万円(前年同期比11.5%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2019/06/21 14:22- #7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社及び一部の連結子会社では、大阪府その他の地域において、賃貸用のオフィスビル(土地を含む。)等を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は15,265百万円(賃貸収入は営業収益に、賃貸費用は営業費に計上。)、その他の特別利益は299百万円、固定資産除却損は786百万円(特別損失に計上。)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は15,448百万円(賃貸収入は営業収益に、賃貸費用は営業費に計上。)、工事負担金等受入額等は2,251百万円(特別利益に計上。)、固定資産除却損等は2,407百万円(特別損失に計上。)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
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