営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年3月31日
- 308億2000万
- 2025年3月31日 +12.44%
- 346億5500万
個別
- 2024年3月31日
- 182億7000万
- 2025年3月31日 +17.92%
- 215億4400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去△23,535百万円と全社資産70,401百万円であります。全社資産の主なものは、親会社での現金及び預金、投資有価証券等であります。2025/06/17 14:10
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 1) セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去△26,324百万円と全社資産80,938百万円であります。全社資産の主なものは、親会社での現金及び預金、投資有価証券等であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/06/17 14:10 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2025/06/17 14:10
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部営業収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #4 役員報酬(連結)
- 目標指標2025/06/17 14:10
「南海グループ経営ビジョン2027」の達成に向けたインセンティブを高めるため、同ビジョンの数値目標である連結営業利益を目標指標とする。期初に策定する予算に対する達成率について、80%から120%の間で直線的(比例的)に支給率に反映させることとし、標準額を100%とした場合、支給額は50%から150%の間で変動する。
なお、達成率が80%を下回った場合、会社業績部分に係る賞与は支給しない。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 収益拡大投資(未来探索含む):最大2,100億円 安全・更新投資:最大1,500億円2025/06/17 14:10
<数値目標>
(※2)営業利益+減価償却費+のれん償却費目標指標 2027年度目標 将来的にめざす水準 営業利益 360億円以上 460億円以上(2035年度までの早期に) 純有利子負債残高/EBITDA(※2)倍率 7倍台 6倍台
(4)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 経営成績2025/06/17 14:10
当連結会計年度におきましては、不動産業における物件販売収入の反動減があったものの、運輸業における輸送人員の増加や2023年10月1日に実施した鉄道線の運賃改定効果等により、営業収益は2,607億87百万円(前期比7.9%増)となり、営業利益は346億55百万円(前期比12.4%増)、経常利益は355億72百万円(前期比21.4%増)となりましたが、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期に計上のあった固定資産売却益の反動減等により、224億96百万円(前期比6.0%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 - #7 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 3.当該吸収合併消滅会社の事業内容並びに直前事業年度(2025年3月期)の財政状態及び経営成績2025/06/17 14:10
4.合併後の状況名称 泉北高速鉄道株式会社 営業収益 14,514百万円 営業利益 3,695百万円 経常利益 4,353百万円
本合併による当社の名称、所在地、代表者の役職・氏名、事業内容、資本金、決算期の変更はありません。