営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年3月31日
- 346億8100万
- 2026年3月31日 +15.18%
- 399億4500万
個別
- 2025年3月31日
- 215億4400万
- 2026年3月31日 +20.26%
- 259億900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去△26,324百万円と全社資産80,938百万円であります。全社資産の主なものは、親会社での現金及び預金、投資有価証券等であります。2026/06/15 10:49
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 1) セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去△24,552百万円と全社資産90,124百万円であります。全社資産の主なものは、親会社での現金及び預金、投資有価証券等であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/15 10:49 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2026/06/15 10:49
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部営業収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #4 役員報酬(連結)
- 目標指標2026/06/15 10:49
「南海グループ経営ビジョン2027」の達成に向けたインセンティブを高めるため、同ビジョンの数値目標である連結営業利益を目標指標とする。期初に策定する予算に対する達成率について、80%から120%の間で直線的(比例的)に支給率に反映させることとし、標準額を100%とした場合、支給額は50%から150%の間で変動する。
なお、達成率が80%を下回った場合、会社業績部分に係る賞与は支給しない。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 収益拡大投資(未来探索含む):最大2,100億円 安全・更新投資:最大1,500億円2026/06/15 10:49
<数値目標>
(※2)営業利益+減価償却費+のれん償却費目標指標 2027年度目標 将来的にめざす水準 営業利益 420億円以上 460億円以上(2035年度までの早期に) 純有利子負債残高/EBITDA(※2)倍率 7倍台 6倍台
(4)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 経営成績2026/06/15 10:49
当連結会計年度におきましては、運輸業における大阪・関西万博の効果やインバウンド需要の拡大等に加え、レジャー・サービス業において前年度に子会社化した通天閣観光株式会社の寄与もあり、営業収益は2,647億14百万円(前期比1.5%増)となり、営業利益は399億45百万円(前期比15.2%増)、経常利益は377億63百万円(前期比6.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は251億35百万円(前期比11.5%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。